3月12日(木)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 ポークしゅうまい チャプチェ 中華クリームコーンスープ チャプチェは、春雨を炒めた韓国料理の一つです。本来、韓国のチャプチェは、さつまいものでんぷんから作られた太めの春雨を使うのですが、給食では、日本でもなじみのある「緑豆」という豆から作られた細い春雨を使いました。甘辛い味付けがごはんによく合うので、味わっていただきましょう。 3月11日(水)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 赤魚のみりん焼き ひじきのごまネーズあえ 豚キムチ鍋 ひじきは、わかめやのり、昆布と同じ、海藻の仲間です。海から収穫されたひじきは、とても硬く、アクが強いので、そのまま食べることができません。ゆでたり、蒸したりしてから、乾燥させて、やっと食べられるようになります。昔の人の知恵はすごいですね。ひじきは、カルシウムが多い食品の一つです。成長期のみなさんにとって大切な栄養素なので、しっかり食べましょう。 3/11 【2学年】「当たり前」を磨き、最高学年へ
そこから得られた、私たちが学ぶべき4つの視点を示します。 1. 「当たり前」を土台にする勇気 成長と聞くと劇的な変化を求めがちですが、ある生徒は「継続」の価値を語りました。 〇委員会活動や当番を確実にこなす。 〇日々の自習に真摯に取り組む。 「当たり前のことを当たり前にできた1年間でした」という言葉。この積み重ねこそが、後輩の手本となるための揺るぎない自信の源泉になります。 2. 「他者の良さ」を見つける仕組み 集団の質を高めるため、あるクラスでは「くじ引き活動」を取り入れています。 〇くじで選ばれた人の「良いところ」を探す。 〇見つけた美点を紙に書き、クラスで共有する。 「他人の長所を探す」という視点を持つことで、クラスの中に温かな連帯感と安心感が生まれます。リーダーシップを育むための、非常に合理的で優しいアプローチです。 3. 誰に対しても「態度を変えない」誠実さ 信頼されるリーダーの条件として、ある生徒はこう宣言しました。 〇「誰とでも笑顔で関わり、人によって態度を変えないようにしていきます」 相手によって対応を変えない一貫性は、周囲に「この人についていこう」と思わせる信頼の礎となります。誠実さは技術ではなく、日々の選択の積み重ねなのです。 4. 「宿題」から「自学」へのシフト 最大の成長は、「与えられたタスク」から「自ら目的を持って動く」ことへの変化です。 〇「宿題しかできなかった自分」からの卒業。 〇「正しい判断力を持ち、意欲的に挑戦する」自分へ。 受動から能動へと意識が変わる瞬間、学びは未来を切り拓く武器へと進化します。 <私たちは、どう「次の一歩」を踏み出すか> 越路中学校の生徒たちが重んじているのは、「挨拶・時間・身だしなみ・後片付け」といった基本的な規律です。伝統を敬いながら、新しい自分へと脱皮しようとする彼らの姿は、私たちに大切なことを気づかせてくれます。 <今の自分を超え、誰かの手本となるために> まずは身近な「当たり前」を磨くことから始めてみましょう! 3/10 新潟県公立高等学校の入試制度が変わる
令和9年度入試からは、これまでの「一般選抜」の中に「一般枠」と「学校設定枠」という2つの募集枠が設けられるのが最大の特徴です。 1.全員が「一般枠」に出願:すべての志願者がまずここに応募します。 2.「学校設定枠」でチャンスが2回:条件を満たせば、同じ高校の「学校設定枠」にもあわせて出願できます。 3.中学校長の推薦が不要に:学校設定枠では、自分の意志や実績で勝負できるようになります。 <2つの募集枠、どう違う?> それぞれの枠で、選抜方法や見られるポイントが異なります。 1. 一般枠(これまでの一般選抜に近い形) すべての学校・学科で実施される、基本の選抜枠です。 〇対象者:すべての志願者 〇選抜方法:調査書(内申点)+ 学力検査(5教科)の合計点で判定します。 〇ポイント:学校ごとに調査書と学力検査の比重(7:3や5:5など)が設定されます。 2. 学校設定枠(新設!自分をアピールする枠) 各高校の「アドミッション・ポリシー(求める生徒像)」に合う生徒を選ぶための枠です。 〇対象者:明確な目的意識を持ち、その学校を強く希望する人 〇選抜方法:調査書 + 学力検査 + 「その他の検査等」 〇「その他の検査等」とは?:面接、作文、プレゼンテーション、実技検査、志願理由書、活動実績(スポーツや検定)などが含まれます。 <選抜のステップと得点の仕組み> 合否が決まる順番は、「学校設定枠」が先です。まず「学校設定枠」の合格者が決まります。そこで合格しなかった人は、自動的に「一般枠」の選抜に回ります。 つまり、学校設定枠に出願できれば、実質2回の合格チャンスがあります。 <2次募集のルールもリニューアル> 残念ながら定員に満たなかった場合に行われる「2次募集」も変わります。 学力検査は実施しません。「調査書」と「面接」、そして一般選抜で受けた学力検査の結果などを参考に合否が判定されます。 1人でも欠員が出れば、すべての学校・学科で実施されます。 <注意しておきたいこと> 1.「学校設定枠」は全校実施ではない:学校や学科によっては設定されない場合もあります 。 2.定員割れでも不合格になる可能性:学校設定枠では、志願者が募集人数より少なくても、基準に達していなければ合格とならない場合があります。 「自分に合った学校はどこか?」「自分の強みを活かせる枠はあるか?」を早めにチェックしておくのが成功の鍵ですね。 新潟県教育員会「高等学校入学者選抜に関するページ」へ 「令和9年度新潟県公立高等学校入学者選抜関連」をご覧ください。 3月10日(火)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 ソース焼きそば 鶏だんごのコンソメスープ ヨーグルト 今日は、給食室で焼きそばを作りました。コッペパンに切れ目が入っているので、ぜひ、焼きそばを挟んで「焼きそばパン」にして食べてください。 焼きそばは、中華麺と豚肉やキャベツ、にんじんなどの野菜を一緒に炒め、ソースで味付けをした、日本生まれの料理です。それぞれの地域ごとにこだわりの食材を入れた焼きそばが、B級グルメとしてあちこちで食べられています。 3月9日(月)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 手作りハンバーグ アーモンドあえ じゃがいもと油揚げのみそ汁 今日のあえものにはアーモンドが入っています。アーモンドが日本に伝わったのは江戸時代で、ポルトガル人が持ち込んだのが最初といわれています。アーモンドの木を見る機会はほとんどありませんが、桜に似たきれいなピンク色の花を咲かせます。カルシウム、鉄、マグネシウムといったミネラル類が豊富に含まれています。ビタミンEも多く含まれ、老化防止の効果があります。アーモンドは脂肪が多いので、食べ過ぎはよくありませんが、適度に食べて健康な体をつくりましょう。 3/6 笑顔の歓送。新しい世界へ
拍手と歓声に包まれ、玄関前では最後の仲間たちと笑顔で記念撮影をする姿が見られました。地域のみなさまに見守られて育った生徒たちが、晴れやかな表情で次の一歩を踏み出した瞬間でした。 3/6 教室で分かち合う、最後のメッセージ
担任から贈られた熱いメッセージ、そして生徒同士で語り合う思い出の数々。笑いと涙が入り混じるなか、3年間の絆を再確認するかけがえのない時間となりました。この教室で培った友情と経験は、彼らにとって一生の宝物になることでしょう。 3/6 春の光に包まれて「第66回卒業証書授与式を挙行」
地域のみなさまには、日頃から生徒たちを温かく見守っていただき、心より感謝申し上げます。本日は、学び舎を巣立つ卒業生たちの立派な姿をご報告いたします。 <9年間の集大成。堂々とした旅立ち> 小学校から始まった9年間の義務教育を終え、卒業生一人ひとりが校長より証書を受け取りました。 〇凛とした立ち振る舞い:きびきびとした動作や、会場に響き渡る真っ直ぐな返事。 〇確かな成長の跡:3年前の入学時よりもずっと逞しくなった背中に、これまでの努力が滲み出ていました。 その姿は、これからの新しい世界での活躍を確信させる、非常に頼もしいものでした。 <心を打つ「卒業記念合唱」> 式典のハイライトとなったのは、卒業生による合唱です。 これまでの学校生活で経験した喜びや葛藤、そして支えてくれた方々への感謝を込めた歌声は、会場にいたすべての人々の心に深く響きました。 地域のみなさまが登下校時に声をかけてくださったこと、行事で見守ってくださったことも、彼らの大切な思い出の一片となっています。 <地域のみなさまへ> 卒業生たちは、これからそれぞれの新しい道へと進んでいきます。環境は変わりますが、この地域で育った誇りを胸に、一歩ずつ歩んでいくことでしょう。 今後とも、新たなステージへ羽ばたく彼らを、温かく見守っていただければ幸いです。 3/5 【卒業式予行】心ひとつに。指先まで込められた感謝と決意
<卒業生:背中で語る「立派な姿」> 卒業生の姿は、まさに後輩たちの模範となるものでした。 〇指先まで神経の通った、美しい所作 〇体育館に響く力強い返事 〇3年間の集大成を感じさせる、堂々とした佇まい 一つひとつの動きに、この学校で過ごした日々への誇りが感じられました。 <在校生:きびきびとした動きに宿る「感謝」> そんな卒業生の背中を見つめる在校生の態度も、非常に立派でした。 緊張感のある空気の中、きびきびとした動作で応える姿からは、先輩方への深い感謝と「次は自分たちが引き継ぐ」という力強い決意が伝わってきました。 予行練習でこれほどの完成度を見せてくれた生徒たちです。本番では、さらに素晴らしい感動を届けてくれることでしょう。 保護者の皆様、地域の皆様、当日をどうぞ楽しみにお待ちください。 3月5日(木)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 春雨サラダ 肉じゃが お祝いデザート 3年生のみなさん、いよいよ最後の学校給食ですね。今日は、リクエストの多かったメニューや、お祝いのデザートを取り入れました。最後の給食、味わって食べてください。 中学校を卒業すると、自分で食事を選ぶ場面が増えると思います。何を食べればよいか迷った時は、ぜひ、給食を思い出してみてください。きっと、みなさんの健康を支える食事の参考になるはずです。みなさんのこれからの健康と活躍を願っています。 3月4日(水)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 さばのカレーこうじ焼き 茎わかめのきんぴら なめこのみそ汁 さばは漢字で、「魚」へんに「青」と書きます。名前の通り、背中が青い魚です。さばの他に、「いわし」や「さんま」も背中が青いです。これらの魚は、「青魚」と呼ばれます。青魚には、私たちの身体の血液をサラサラにしてくれる働きや頭の働きをよくする効果があります。味わっていただきましょう。 3/3 【表彰伝達】スポーツ・文化・健康…生徒たちの努力が実を結びました!
今回の表彰内容は以下の通りです。 1. 長岡市スポーツ協会 優秀選手表彰 長岡市のスポーツ振興に貢献し、優秀な成績を収めた選手に贈られる賞です。日々の厳しい練習に打ち込み、限界に挑戦し続けた成果が形となりました。 2. 各種作文コンクール 豊かな感性と表現力で、自分の考えを言葉にした生徒たちが表彰されました。論理的な思考と、心に響く文章力が高く評価されました。 3. よい歯のコンクール(学校賞) 個人だけでなく、学校全体の健康意識の高さが認められ、賞状をいただきました。日頃からの保健活動や、生徒一人ひとりの健康管理の賜物です。 3/3 巣立ちの日を最高の形で「第2回全校卒業式練習」
本日、本番を想定した予行練習を前に、「全校式練習(第2回)」を実施しました。 <卒業生の背中が教える「伝統」> 練習の主役である3年生(卒業生)の動きは、まさに「きびきび」という言葉がぴったりです。 一礼のタイミング、証書授与に向けた足取り、そして背筋を伸ばして座る姿。その一つひとつから、3年間の成長と、これから新しい世界へ羽歩とうとする強い意志が感じられました。 <在校生に芽生えた「自覚と敬意」> そんな卒業生の姿を間近で見た1・2年生(在校生)にも、明らかな変化が見られました。 先輩たちの真剣な眼差しに触れ、練習が始まった直後から会場全体の空気がピリッと引き締まりました。「先輩たちの門出を最高の形で送り出したい」。そんな気持ちが、在校生の端正な姿勢や心のこもった返事にも表れています。 <心を込めて、当日を迎えます> 練習を終えた体育館には、全校生徒が作り上げた心地よい緊張感と温かさが残っていました。 この雰囲気のまま当日を迎えれば、きっと関わったすべての人たちの心に残る、感動的な卒業式になるはずです。 3月3日(火)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 もやしのナムル セレクトクレープ 今日は、セレクトクレープの日です。いちご、チョコ、カスタード風クリームの中から、好きな味のクレープを選んでもらいました。全校の中では、いちご味が一番人気でした。自分の選んだクレープを、味わって食べましょう。 クレープは、フランスのブルターニュ地方が発祥の、そば粉と塩を使った「ガレット」がもとになっています。その後、そば粉が小麦粉に変わり、砂糖や牛乳を入れた甘いクレープが誕生したのだそうです。 3/3 【1学年】「本気」で取り組む4つの進級プロジェクトと、私たちが受け継ぐべきもの
それは、周りの目を気にする「同調圧力」を打ち破り、一人ひとりが自立した「かっこいい先輩」へと成長するための大きな挑戦です。現在進行中の4つのプロジェクトに込められた、本当の狙いをお伝えします。 <「形」以上の価値を生み出す4つの挑戦> 【感謝】沈黙の壁を壊す「メッセージカード」 普段、照れくさくて口に出せない先生方への「ありがとう」。それをあえてメッセージカードという「形」にすることで、生徒と先生の心の距離をグッと縮め、学校全体を温かい空気で包み込みます。 【美化】「誰かがやる」から「自分が綺麗にする」へ 「みんなで綺麗にしよう」という言葉は、時に「誰かがやってくれるだろう」という甘えを生みます。清掃場所の担当を一人ひとり明確に決めることで、「ここは自分の責任だ」という当事者意識を育てます。 【親睦】わくわく感を共有して絆を深める 来週予定されているレクリエーションは、あえて詳細が伏せられています。「何が起きるんだろう?」という期待感を全員で共有することで、年度末の少し疲れた空気を吹き飛ばし、学年の結束力を高めるスパイスになります。 【生活改善】「一生懸命を笑わない」文化を創る 挨拶や態度の改善は、ただのマナー向上ではありません。来月入学してくる新入生に、「この学校は頑張る人を応援する場所だ」と胸を張って伝えるための、伝統づくりの第一歩です。 <3年生の「本気」を、背中で受け止める> 卒業式の練習で見せる3年生の姿に、圧倒された人も多いはずです。彼らは在校生の何倍もの時間をかけ、立ち上がる音ひとつにまで魂を込めて準備しています。その「本気」に対して、私たちはどう応えるべきでしょうか。 卒業式本番、保護者の皆様のすぐ後ろに座るのは皆さんです。わが子の成長を見守る保護者の耳に最もダイレクトに届くのは、後ろから包み込むように響く「君たちの校歌」なのです。 「周りが歌っていないから」「大きな声を出すと笑われるかもしれない」——そんな恐怖心や冷笑の文化こそが、成長を阻む最大の敵です。3年生が命を削って準備した式に対し、全力の歌声で応える。その「本気の交換」があって初めて、卒業式は真の節目となります。 <あなたは「誰かの勇気」になれるか> 新1年生がこの学校の門を叩いたとき、そこにあるのは「一生懸命な人を笑う先輩」の姿でしょうか。それとも、「周りに関係なく本気を貫く、かっこいい先輩」の姿でしょうか。 最後に、皆さん自身に問いかけます。 「あなたは周りの目を気にして、自分を抑え込み続けますか? それとも、誰かが一歩を踏み出すための『勇気』に、あなた自身がなりますか?」 この進級プロジェクトと卒業式を通して、1年生全員がさらに大きく成長できることを期待しています。 2/27 【3年生】3年間の感謝を形に。卒業前の校舎美化活動「ありがとう大作戦」
この活動は、3年間お世話になった校舎へ感謝の気持ちを込めて行う奉仕作業です。生徒たちは、共に学び、笑い、成長してきた学び舎を隅々まで丁寧に磨き上げました。 <主な活動の様子> 普段の清掃では手の届かない窓ガラスやロッカーの掃除など、生徒同士で声を掛け合いながら、笑顔で作業に取り組む姿が見られました。 見違えるように綺麗になった校舎を見て、生徒たちの顔には清々しい達成感があふれていました。心を込めて清掃に取り組む姿に、3年間の大きな心の成長を感じます。 来週はいよいよ卒業式。綺麗になった校舎から、素晴らしい笑顔で巣立っていけるよう、教職員一同サポートしてまいります。保護者の皆様、地域の皆様、引き続き温かいご支援をよろしくお願いいたします。 3月2日(月)【いただきます&ごちそうさまでした】
飲むヨーグルト 鶏肉のから揚げ のり酢あえ 豚汁 今日から3月の給食がスタートです。3年生が中学校の給食を食べられるのもあとわずか。今日は、3年生からのリクエストメニューです。主菜は、鶏肉のから揚げが一番の人気でした。副菜は、僅差でのり酢あえ、ほかにも、きりざいや春雨サラダ、ナムルが人気でした。汁物は、豚汁が1位でしたが、肉じゃが、沢煮椀も人気でした。3年生のみなさん、残り少ない学校給食を味わって食べてください。 2月27日(金)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 菜の花サラダ ぽんかん 菜の花は、春になると黄色いきれいな花を咲かせますが、食用としても出回ります。独特のほろ苦さがありますが、おひたしにしたり、サラダにしたり、炒めたりして食べることができます。ビタミンA・B・Cや鉄分、カルシウムが豊富に含まれています。今日は食べやすいサラダにしました。味わって食べましょう。 2月26日(木)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 レバーとさつまいもの揚げ煮 みそワンタンスープ 今日は豚レバーを使っていますが、レバーとはどこの部位のことか知っていますか?レバーとは、肝臓のことです。肝臓には、目や粘膜をまもるビタミンA、貧血を防ぐ鉄分、成長に必要なビタミンB2など、成長期のみなさんに必要な栄養素がたっぷり入っています。レバーが苦手という人もいるかもしれませんが、給食のレバーは、食べやすいように工夫して調理しています。下味をしっかりつけてから片栗粉をまぶし、揚げた後にさらに味付けをしています。味わっていただきましょう。 |