2月26日(木)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 レバーとさつまいもの揚げ煮 みそワンタンスープ 今日は豚レバーを使っていますが、レバーとはどこの部位のことか知っていますか?レバーとは、肝臓のことです。肝臓には、目や粘膜をまもるビタミンA、貧血を防ぐ鉄分、成長に必要なビタミンB2など、成長期のみなさんに必要な栄養素がたっぷり入っています。レバーが苦手という人もいるかもしれませんが、給食のレバーは、食べやすいように工夫して調理しています。下味をしっかりつけてから片栗粉をまぶし、揚げた後にさらに味付けをしています。味わっていただきましょう。 2/26 【3学年朝会】涙と笑顔、そして魂のエール。受け継がれる「感謝のバトン」
■ 懐かしい顔ぶれに歓喜!「思い出のビデオレター」 丘友会本部によるビデオ上映では、入学から今日までの3年間を振り返るフォトアルバムが披露されました。 さらに、大きなサプライズとして1・2年時にお世話になった先生方からのビデオレターも。画面に懐かしい先生の姿が映し出されるたびに、会場からは歓声と、当時を懐かしむ温かい拍手が沸き起こりました。 ■ 響き渡る声、交わされる想い。「魂のエール」 会の後半は、本校伝統の応援団によるエールです。 1・2年生の代表が、3年生の輝かしい未来を願って全力の演舞を披露。それに応えるように、3年生からも「お返しエール」が送られました。 在校生から: 「先輩たちの背中を追いかけて頑張ります!」という決意。 卒業生から: 「これからの学校を頼んだぞ!」という信頼。 言葉以上の想いが、エールの音とともに体育館全体に響き渡る、圧巻の締めくくりとなりました。 2/26 卒業まであと一週間。校舎に溢れる「ありがとう」のメッセージ
これまで学校を引っ張ってくれた3年生へ、感謝とエールを届けようと、校内の至る所が温かいメッセージや思い出の写真で彩られています。 ■在校生が一丸となって作り上げた「感謝の風景」 今回の企画を中心となって進めているのは、新丘友会(生徒会)のリーダーたちです。 「先輩たちに最高の形で卒業してほしい」という想いに、1・2年生全員が応え、心を込めて準備を進めてきました。 ★窓のアート: 校舎の窓には「それぞれの進路に突き進め!!」という2年生からの力強いエールが掲げられています。 ★思い出のフォトギャラリー: 3年間の歩みを振り返る写真が展示され、足を止めて見入る生徒の姿が多く見られます。 ★メッセージボード: 一枚一枚のカードには、後輩から先輩へ、そして先輩から後輩へと、心温まる言葉が綴られています。 ■絆を次代へつなぐ 掲示板には、3年生から下級生に向けたアドバイスやメッセージも寄せられています。 こうしたやり取りを通じて、本校の伝統と想いがしっかりと次代へと引き継がれていることを実感します。 卒業式まで残りわずか。3年生にとって、この学び舎で過ごす日々がかけがえのないものとなるよう、全校を挙げて最高の門出をサポートしていきます。 2月25日(水)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 たらのみそマヨ焼き 油揚げの酢の物 豆乳鍋 油揚げは、豆腐をうすく切り、水をよく切って油で揚げたものです。江戸時代のはじめころに、江戸の町で作られるようになったのだそうです。豆腐から作られているということは、もともとは大豆から作られているので、大豆の栄養がたっぷり詰まっています。体をつくるたんぱく質、歯や骨を丈夫にするカルシウムなどが豊富に含まれています。 2月24日(火)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 フレンチサラダ 白菜と鶏肉の豆乳クリーム煮 きなこは大豆を火にかけて炒って、細かくすりつぶしたものです。そのため、きなこには、大豆と同じように、たんぱく質やビタミンB1などの栄養素が含まれています。粉状にしてあるので、体への消化吸収もとてもよいです。今日は、給食で人気の揚げパンにきなこを使いました。味わっていただきましょう。 2/14 世界とつながる第一歩!ホノルル派遣事業・報告会を開催
1学年朝会で、長岡市ホノルル派遣事業に参加した2名の生徒が体験報告会を行いました。 長岡市とホノルル市は、歴史的な背景を乗り越え、現在は姉妹都市として深い絆で結ばれています。今回、派遣員として現地を訪れた2人が、肌で感じた「ハワイの今」と「平和への想い」を自身の言葉で精一杯伝えてくれました。 <工夫を凝らしたプレゼンテーション> 報告会では、現地で撮影した数々の写真を紹介。美しい街並みだけでなく、現地の学生との交流の様子や、真珠湾(パールハーバー)での学びなど、多岐にわたる報告が行われました。 <未来へつなぐ、国際交流のタスキ> 真剣な表情で耳を傾けていた1年生には、来年はフォートワース派遣事業のチャンスがあります。ぜひそちらにも興味をもってください。 2/24 【1学年】4つのプロジェクトで、次世代へのバトンパス
1年生の締めくくりを単なる「終わり」にせず、2年生への「飛躍」に繋げるために。そして、4月に入学してくる新入生に最高の環境を渡すために。選ばれたリーダーたちが決意を熱く発表しました。 リーダーに立候補した4人の表情には、「自分たちがこの学年を引っ張っていくんだ」という強い自覚が溢れていました。彼らの決意を学年全体がどう受け止め、行動に移していくのか。生徒たちが自ら考え、動き出すこのプロジェクトの行方を、ぜひ温かく見守ってください。 2月20日(金)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 白身魚のキャロットソースかけ 大根のマヨソテー カレー風味ポトフ ポトフは、フランスの家庭料理の一つです。フランスでは、具材を大きな塊のまま長い時間をかけてじっくり煮込み、食べるときに取り出し、小さく切って、マスタードや塩を添えて食べるのだそうです。フランス語で、「ポト」は鍋、「フ」は火という意味で、ポトフは「火にかけた鍋」という意味になります。給食のポトフは、具材を少し大きめに切ってから、煮込んであります。じっくりに込んでいるので、具材のうまみが出ています。味わっていただきましょう。 2月19日(木)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 豆腐入りつくね 磯マヨ炒め たら汁 人の体は、食べたものから作られ、脳や筋肉、内臓など体の全てが、食べ物から吸収した栄養素の力で働いています。食べた栄養素の力を十分に発揮させるためには、様々な食品をバランスよく食べることが大切です。残念ながら、「この食べ物を食べれば全部の栄養素がとれる!」という魔法のような食べ物はありません。バランスよく、いろいろな食べ物を食べるように心がけましょう。苦手なものにも、一口でいいので挑戦できるとよいですね。 2/19 【未来への架け橋】同窓会入会式を挙行 5年後の再会を約束して
<伝統を受け継ぎ、新たな絆へ> 厳かな雰囲気の中で行われた式典では、同窓会長から温かい歓迎の言葉をいただき、生徒たちは伝統ある本校の卒業生としての自覚を新たにしました。 これまでは「生徒」として学校に守られる立場でしたが、これからは「同窓生」として、母校や後輩たちを温かく見守り、支えていく存在となります。 <5年後の約束 タイムカプセルに込めた想い> 今回の入会式では「タイムカプセル」が一つの話題です。 生徒たちは、5年後の「20歳のつどい(成人式)」で再会し、共にタイムカプセルを開封することを約束しました。 〇今の自分から、未来の自分へのメッセージと思い出の品 〇共に過ごした仲間との思い出の写真 カプセルに詰め込んだのは、単なる物ではありません。今の純粋な志や、仲間との固い絆そのものです。 <20歳になった皆さんに会える日を楽しみに> 5年後、社会の荒波に揉まれながらも、一回りも二回りも大きく成長した皆さんが、笑顔でこの学び舎に集う姿を想像すると、胸が熱くなります。 <保護者の皆様、地域の皆様> 卒業を機に、彼らの道はそれぞれ分かれますが、5年後の「再会」という共通の目標を持ち、彼らは力強く歩み出します。 未来へ向かう子どもたちの新しい旅立ちを、これからも共に見守っていただければ幸いです。 2/19 【卒業を目前に控えて】感謝のサプライズ 3学年朝会で見せた「成長の姿」
3学年朝会にて、生徒たちが企画した心温まるサプライズがありました。 <感謝の想いをスライドにのせて> 朝会が始まり、会場がおごそかな空気に包まれる中、突然スクリーンに映し出されたのは、生徒たちが自作した「先生方への感謝のメッセージ動画」でした。 これまでの3年間、共に笑い、時に悩み、共に歩んできた日々。 動画には、照れくさくて普段はなかなか口にできない感謝の言葉が、思い出の写真とともに綴られていました。 <先生方の眼差しと、生徒たちの頼もしい姿> サプライズを受けた先生方は、驚きとともに、どこか誇らしげで嬉しそうな表情を浮かべていました。 スクリーンを見つめる先生方の眼差しには、「こんなに立派に成長してくれた」という教え子への深い信頼と愛情が溢れていました。 <地域・保護者の皆様へ> 3年前、あどけなさを残して入学してきた子どもたちが、今では自分たちの言葉で感謝を伝えられるほど、心豊かに成長いたしました。 彼らが今日まで成長できたのは、ご家庭や地域の皆様の温かい支えがあったからこそです。 胸を張って学び舎を巣立とうとする3年生の姿を、どうぞ最後まで温かく見守っていただければ幸いです。 ながおかCome100クラブ活動の案内2月18日(水)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 塩ちゃんこ春雨スープ ヨーグルト 今日は、8のつく日ウェルかむデーです。今日は、かみごたえのある切干大根を使ったビビンバ丼です。よくかんで食べましょう。大根を細く切って、干したものが切干大根です。大根のほとんどは水分で、100gの大根のうち、95gくらいは水分です。そのため、100gの大根を太陽の光にあてて干してみると、水分がほとんどなくなって、7gほどになってしまいます。保存食として昔から大切にされてきた食べ物の一つです。干すことで、うまみが増します。味わっていただきましょう。 2月17日(火)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 カレーポテトビーンズ 今日のおかずにはじゃがいもが使われています。フランスでは、じゃがいものことを「大地のりんご」と呼ぶそうです。ビタミン類が豊富に含まれているからです。特に、ビタミンCが多く含まれています。ビタミンCは熱に弱く、加熱すると壊れやすいという弱点があります。しかし、じゃがいもに含まれるビタミンCは、でんぷんに包まれていることで、加熱しても壊れにくいのが特徴です。 2月16日(月)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 ぶりの照り焼き 春雨の甘辛炒め キムチさつま汁 今日の汁にはキムチが入っています。キムチは韓国で生まれた食品で、白菜などの野菜を、トウガラシと共に漬けこんで作ります。韓国が本場のキムチですが、実は、日本でよく売れている漬物でもあります。キムチは発酵して作られる食品なので、乳酸菌が含まれており、腸内環境を整えてくれます。 2/14 国際交流派遣事業 帰国報告会
約1週間の現地滞在を経て、一回りも二回りもたくましくなった生徒たちの堂々と語る姿は、会場にいた全員に深い感動を与えてくれました。 1. フォートワース派遣:優しさが積もれば愛となる 中学2年生20名が参加したフォートワース派遣では、現地の学校訪問やホームステイを通じ、日本とは異なる価値観に触れました。 〇「プロセス」を尊重する文化: 日本の「結果重視」に対し、アメリカの「失敗を恐れず挑戦する過程(プロセス)」を尊ぶ姿勢に感銘を受けました。 〇積極性と自己表現: 間違いを恐れずに自分の意見を伝える現地生徒の姿から、コミュニケーションの本質を学びました 。 〇三つの「愛(AI)」: 文化の違いを認め合う「認め合い」、向上心を持つ「高め合い」、そして国境を越えた「助け合い」の重要性を発信しました 。 「小さな優しさの積み重ねが大きな愛に変わる」。そんな気づきを得た生徒たちは、まさに日米を繋ぐ架け橋としての第一歩を踏み出しました。 2. ホノルル派遣:未来への「舵」と「祈り」 中学1年生15名が「平和の使節」として訪れたホノルルでは、歴史と環境、そして多文化共生について深く考えました 。 〇主体的なまちづくり: ゴミ箱の設置場所に生徒の意見が採用されるなど、若者が主体的に街を変えようとする姿に刺激を受けました 。 〇真珠湾での平和学習: 戦艦ミズーリやアリゾナ記念館を訪問。「復讐ではなく人間としての敬意」を持つことの尊さを学び、平和への祈りを新たにしました 。 〇言葉の壁を越えた交流: 折り紙やスポーツを通じ、完璧な英語でなくても心が通じ合う喜びを肌で感じました 。 "Be the change you wish to see in the world."(あなた自身が、見たいと思う世界の変化になりなさい)。 この言葉を胸に、生徒たちは自分たちが作るべき未来を力強く見据えていました。 2月13日(金)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 かぼちゃの米粉クリームスープ 豆乳ココア蒸しパン 今日はココア味の蒸しパンです。ココアは、チョコレートの元になるカカオ豆から作られていて、木の実として芽を出すための栄養成分が豊富に含まれています。 特に多く含まれている成分は、鉄と食物せんいで、貧血予防にも効果のある食品です。ココア味の蒸しパンを味わっていただきましょう。 2月12日(木)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 さわらの甘みそ焼き 梅ドレサラダ 具だくさんみそ汁 今日のあえものには、越路産の小松菜を使いました。地域で作られた食材のことを「地場産物」といい、給食にも1年を通して、様々な地場産物が使われています。 地場産物には、採れたて新鮮、生産者がすぐ近くにいる、近くから届くため輸送費が少なく安価で購入できる、などのよさがあります。 また、地域としても、地元の農家さんの収入となり、地域を活性化させることにもつながります。越路地域の農家さんに感謝の気持ちをもって、味わっていただきましょう。 2月10日(火)【いただきます&ごちそうさまでした】
牛乳 レモンドレッシングサラダ ミネストローネ パンナコッタ風デザート 今年はイタリアのミラノとコルティナ・ダンペッツォで、冬季オリンピック・パラリンピックが開催されます。そこで、今日はイタリアにちなんだ給食です。ミネストローネは、「具だくさんのスープ」という意味があります。トマトを使うイメージが強いですが、トマトを入れない、透明なミネストローネもあるようです。マカロニやお米を入れることもあり、「食べるスープ」とも呼ばれるそうです。パンナコッタは、イタリアの定番デザートです。味わっていただきましょう。 2/10 【1学年朝会】2年生への進級は「自分」と「環境」のアップデート
「今のままでいいのか?」という小さな疑問を、自分を「2.0」へと進化させるエネルギーに変えてみませんか。 <「自分はできている」という意識に潜む、意外な落とし穴> 事前に行ったアンケート結果を分析すると、興味深い事実が見えてきました。「自分はよくできている」と肯定的に捉えている人が約半数にのぼる一方で、「周りがよくできている」と感じている人も同じく約半数という結果です。ここには、自己評価と他者評価のギャップが隠れています。 「自分はちゃんとやってるけど、周りはちゃんとやってないと評価をした人」 このような感覚を持つ人が少なくありません。しかし、ここで注目すべきは「見えない部分」の重要性です。 自分の荷物を整えるといった、目に見える「自分のこと」は全体の数割に過ぎません。実は、周囲からの評価やあなた自身の成長の質を決めるのは、表からは見えにくい「4割〜7割」の振る舞いにあります。 たとえば、交通機関の乱れで遅刻したとき。「遅れて当たり前」という態度で教室に入るのか、「申し訳ない」という気持ちを持って静かに入るのか。そうした小さな、でも確実な心のありようが、あなたの「2.0」へのアップデートを左右するのです。 <「4つの重点ポイント」で整える、次世代へのバトンパス> 今回のプロジェクトでは、以下の4つの活動を核として、2年生への準備を進めていきます。 * 生活改善: 遅刻への向き合い方など、日々の生活を自分たちで振り返り、より良い形に改善する。 * 美化: 教室の掲示物を剥がすなど、次に使う新入生に「心地よい場所」を引き継ぐ準備をする。 * 親睦: クラスの枠を超えて全員が交わり、心から楽しめるレクリエーションを企画する。 * 感謝: 1年間共に過ごした仲間や先生へ、言葉やメッセージで想いを伝える。 特に「美化」や「生活改善」においては、「新入生(後輩)に背中を見せる」という利他的な視点が欠かせません。次にこの教室を使う誰かのために環境を整えるという行動は、自身の視野を広げ、確かな自信へと繋がります。 <リーダーシップの概念を覆す:「過去」も「役職」も関係ない> 「リーダーシップは、学年委員や生徒会の人たちだけが発揮するもの」という思い込みは、もう必要ありません。今回のプロジェクトは、いわば「失敗しても大丈夫な練習の場」です。 2年生になると、部活動や委員会で多くのリーダーが必要になります。その本番を迎える前に、まずはこのプロジェクトで小さな一歩を踏み出してみませんか? 「過去の役割っていうのは特に取りませんので、今までなかなかやる機会なかったけれど、これをきっかけに何かやってみたいなっていう人は是非挑戦してみて欲しい」 小学校での経験がなくても、今回が初めての挑戦であっても、全く問題ありません。 各クラスから2〜3名、「誰かのために何かしてみたい」という純粋な気持ちを持つ人を募集します。「一人では不安だけど、友達となら……」という動機でも構いません。先日の生徒総会で見せたような、主体的な姿勢を期待しています。 <「誰かのために」動くことが、最強の自分を作る> 自分の生活を大切にすることは素晴らしいことです。しかし、そこからさらに一歩踏み出し、「周りのみんなの生活を楽しくするために力を使う」という視点を持つこと。これが、みなさんを大きく成長させるチャンスになります。 「誰かのために動くってすごく大事なことかなっていう風に思うので、自分の学校生活も大事だけど、周りのみんなの学校生活が素晴らしく楽しいものになるために皆さんの力ぜひ貸してください」 誰かのために動くことは、決して自己犠牲ではありません。周りの環境が整い、みんなが笑顔になれば、それは結果として自分自身の「居心地の良さ」や「充実感」として返ってきます。 人に親切にすることは、巡り巡って自分のためになる、そんな学校生活は最高に楽しいものへと進化するはずです。 <あなたはどんな「2.0」を目指しますか?> 進級を控えた今、あなたにできることは身近なところにあります。まずはアンケートを通じて自分の本音と向き合うこと。そして、教室の掲示物を丁寧に剥がすような、小さくとも具体的な一歩から始めてみてください。 最後に、皆さんに一つ問いかけたいと思います。 「あなたは1年後、後輩にどんな背中を見せていたいですか?」 その理想の姿こそが、あなたの「アップデート 2.0」のゴールです。新しい自分に出会うための挑戦を、今ここから始めましょう。 |