ズラリ、力作!
工作、絵画、習字、実験の記録、裁縫、調理の記録…。一人一人が、自分がやりたいことや興味をもったことに時間をかけて取り組んだことが伝わってきます。子どもたちは休み時間に作品を鑑賞し、友達の作品の良さを味わっています。 「私が作ったものはこれ!」「ぼくの作品も見て!」作品展示場所の近くを通ると、子どもたちが盛んに話しかけてきます。自分の作品を自慢に思う気持ちの表れでしょう。学習の成果に自信をもつ子どもたちの姿、とってもステキです。 地図帳を使って
「長岡市はどこ?」「大きな湖を探そう」「旅行に行った○○はここだ」日本地図を眺めながら、問題に答えたり自分の経験や知識から該当箇所を探したりしていました。 都道府県名や市町村名、山や川の名前、地形の様子…。地図帳の中には情報がいっぱい。子どもたちは楽しみながら、興味をもって学習しています。 再開 & 再会
快晴の下、作品を入れた大きなバックを抱えながら学校へ。明るいあいさつとともに、久しぶりに会う仲間との会話が弾みます。 全校集会の後は、教室で夏休みの思い出を語り合ったり作品を紹介し合ったりしました。子どもたちは、仲間とのコミュニケーションを楽しんでいました。 丸太切り × 一体感
二人で息を合わせて、粘り強く鋸をひきます。周囲の仲間は励ましの声援を送るとともに、「いち、に、いち、に…」という掛け声を続けます。競技者と応援する人の一体感が会場に広がりました。 地域のお祭りを盛り上げ、存分に楽しんだ子どもたち。夏のステキな思い出ができました。 児童交歓会
オンラインで7校がつながってグループをつくり、実践を交流しました。あいさつ運動や縦割り班活動など、児童会や委員会で取り組んでいることを発表し合いました。脇野町小の「ハートぽかぽかカード」の取組は、他校からの注目を集めました。 子どもたちは、他校の取組を参考にするとともに、自分たちの取組の課題を解決したい気持ちも高まったようです。今後の児童会活動につながる貴重な機会になりました。 救急法講習会(あおいちゃんクラブ)
胸骨圧迫やAEDの使い方などを映像と講師のお話、実技も含めて学びました。参加した子どもたちは真剣に取り組み、いざというときに命を守ることの大切さに気付くことができました。 JRCトレーニングセンター
青少年赤十字の意義の理解を深め、その理念を日常生活で実践できることをねらいとした集会です。班でレクリエーションをして仲間づくりをしたり、看護学校の学生の話を聞くことで人のために自分から行動することについて考えたりしました。また、体験活動として、防災をテーマにしたワークショップに班ごとに挑戦し、学習と交流を深めました。 参加した子どもたちは、初めて会った他校の仲間とすぐに友達になり、活動を楽しみました。そして思いやりをもって人と接することの価値を再確認することができました。今回の体験や学びを今後の学校生活に生かすことを期待しています。 「みつばクラブ」No.16〜切り絵クラブ〜
子どもたちは、「地域にすばらしい特技をお持ちの方がいらっしゃること」「様々な技法や材料、道具を使う、多様で楽しい表現方法があること」「丁寧に教えていただいたり仲間と会話したりすることで、活動が楽しくなること」などを体感することができたようです。子どもたちにとって素敵な夏の思い出と大切な作品ができました。ご協力いただいた地域の講師の皆様、ありがとうございました。 「みつばクラブ」No.15〜墨書アートクラブ〜
「みつばクラブ」No.14〜写真クラブ〜
「みつばクラブ」No.13〜百人一首クラブ〜
「みつばクラブ」No.12〜バルーンアートクラブ〜
「みつばクラブ」No.11〜クラフトバンドクラブ〜
「みつばクラブ」No.10〜囲碁・将棋・オセロクラブ〜
「みつばクラブ」No.9〜お菓子作りクラブ〜
「みつばクラブ」No.8〜折り紙クラブ〜
「みつばクラブ」No.7〜ヒンメリアートクラブ〜
「みつばクラブ」No.6〜パステルアートクラブ〜
「みつばクラブ」No.5〜新聞ちぎり絵クラブ〜
「みつばクラブ」No.4〜チョークアートクラブ〜
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