トピックス
家族で考える「あいさつ標語」
あいさついっぱいの学校や地域にしたいという思いが込められた作品ばかりです。この活動をきっかけに、これからもあいさつ運動を継続していきます。
【最優秀標語】「脇小の あいさつイイじゃん! 宇宙一!」3年生児童・家族 作
【優秀標語】「あいさつと 笑顔でつなぐ みしまの輪」5年生児童・家族 作
【優秀標語】「あいさつで 笑顔満タン みつばっ子」4年生児童・家族 作
糸のこ スイスイ
糸のこぎりは、直線も曲線も、自由自在に切ることができます。子どもたちは、力をかける方向や強さを調節しながら、下書きなしでいろいろな形を切ります。偶然できたその形から、「靴の形に見えるぞ」「魚の大群ができそうだ」「花や草みたいだ」など想像を膨らませていました。
安全に糸のこぎりを操作しながら、創造する楽しさや作る喜びを味わっています。
リズムにのって♪♪
「ターン・ターン」「タン・タン・タン・タン」「タタ・タン・タタ・タン・」「タタ・タタ・タタ・タタ」例示されたリズムに何度も挑戦しながら、仲間と一緒にリズムを刻んでいました。
子どもたちは、いろいろな楽器を選び、試しながら、リズムにのって音楽を楽しんでいます。
チラシのヒミツ
「チラシにはどんな工夫があるのかな?」「なぜ、お家の人はチラシを見るのかな?」「チラシの良さは?」などについて、自分の考えを書いたりそれを交流し合ったりしていました。
子どもたちは、買い物など、自分の生活体験をもとに考え、自分なりの考えをもつことができました。
オープンクラス(5年生)
「単位量当たりの大きさ」を考える学習を積み重ねてきた子どもたち。まとめプリントをする中で自分の課題を見付け、学習の方法や内容を自分で選んで取り組みました。表を利用して考えたり、式を立てて計算したりしながら、力試しの問題を解こうとがんばっていました。
子どもたちは、自分に合った学び方をどのように選べばよいか分かってきたようです。参加してくださった保護者や地域の皆様、ありがとうございました。
