7/13 6年生が巨大書に挑戦!
筆もほうきくらいありますので、なかなか一人で書くのは難しく、グループで協力して取り組みました。なかなかの名作(迷作?)ぞろいで、見ごたえがあります。 最後に、とてつもなく大きな紙に魁秀先生が、子どもたちへのメッセージを書くパフォーマンスを披露してくださいました。 その言葉は『道をひらく』。未来へ向かう子どもたちへの熱い思いが伝わってくるパフォーマンスに子どもたちの目も釘付けでした。 これらの巨大書は、後日展示しますのでお楽しみに! 7/7 4年生がフィッシングパークで魚釣りに挑戦!
ほとんどの子が初めての釣りだというので心配しましたが、係員の方や保護者ボランティアの方のおかげで、無事に全員が魚をゲット!! 係員の方がさばいて焼いてくださっている間に、ほかの生き物を探したり、採集したりして楽しみました。釣り立て、焼き立ての魚の味は、子どもたちにとって忘れられないおいしさだったようです。 ボランティアにお申し込みくださった皆様、本当にありがとうございました。 6/29 巨大書授業その1
魁秀先生は、世界を股にかけて活躍されているので、外国と日本の違いやこれからの時代に求められる日本人像などについてお話しいただきました。「漢字国名クイズ」でも子どもたちは盛り上がりました。成長のキーワードとしていただいた「目的」「日記」「表現力」の三つを子どもたちにも大事にしてもらいたいです。 最後に巨大書のデモンストレーションとして『愛』という文字を書いていただきました。廊下に貼ってありますので、学校においでの際にご覧ください。 2回目は、子どもたち自身が巨大書に挑戦します。 6/26 児童朝会
次に、運営委員会から「いじめゼロ」への取組について提案がありました。自分たちが気になっていたことを話し合っての提案です。これぞ児童会!自分たちで自分たちの生活をよりよくしようとすることはとても大切なことです。これからも、自主的な活動が進んでいくことを期待しています。 6/25 たてわり遠足(その2)
「くじを引いて出たポーズで記念写真を撮ろう」などのミッションも、無事協力してクリア!パズルのピースも順調に集めていきました。そして、公園ではみんな仲良く遊んでいました。 学校が最後のチェックポイント。ミッションは「パズルを完成させて校長先生に見せる」。出来上がったパズルのように、みんながうまく組み合わさってつながり合える南小であってほしいと願っています。 6/25 たてわり遠足(その1)
まずは玄関前で出発式です。1〜3年の代表が「班の人と絆を深めたい」などのめあてを発表しました。 そして出発!チェックポイントは「中央公園」「双葉保育園」「大野河川公園」の3か所。それぞれにミッションが設定されており、クリアするとパズルのピースがもらえます。 さあ!協力しながら回って来られるでしょうか? (つづく) 6/24 創立50周年記念航空写真撮影
航空写真といっても、昔のように飛行機が飛んできて撮影するのではなく、ドローンを使っての撮影です(余談ですが、思ったよりも小型のドローンを使うことに驚きました)。 青空の下、全校児童で虹の形に並んでカラーパネルを持っての撮影でした。 出来上がりを披露するのは、11月の式典の日の予定です。お楽しみに! 6/17 全校体力テスト
たてわり班ごとに「握力」「長座体前屈」「上体おこし」「立ち幅跳び」「反復横跳び」「ソフトボール投げ」を回り、協力しながら計測・記録をしていきます。基本は、『上の学年が下の学年の面倒を見る』ことになっていますので、特に4〜6年生は頑張りどころです。 幸い天候にも恵まれ、順調に進めることができました。 6/16 たてわり班花いっぱい活動 その2
天候等の都合で間が空いてしまいましたが、みんなでワイワイ言いながら仲よく花植えに取り組んでいました。それぞれの班でレイアウトを決め、手分けして植えていました。 水やりをしたのち、班ごとに記念撮影。 来校の際には、子どもたちが植えた花をご覧ください。 6/8 【1年生】アサガオの芽が出たよ!
生活科の時間にみんなで観察に行き、水やりをしました。まだまだ双葉が出たところですが、これからぐんぐん伸びていくことと思います。子どもたちは、喜びの目で自分のアサガオをじっと見つめて(見とれて?)いました。どうやら、自分のアサガオに名前を付けてあるとのこと。それぞれどんな名前なんでしょうね? さあ!1年生のみんなと、どっちが早く、どっちが大きくなるのかなあ? 6/8 たてわり班遊び
ゲームは「名前あてゲーム」。進行役・デモンストレーション役の5・6年生が一生懸命説明します。赤白帽子に動物や果物、文房具の名前などのカードを貼ります。これは、自分には見えないようになっています。互いに質問やヒントを出し合いながら、自分のカードに書かれているものを当てるゲームです。 「動物で一番強いよ!」「首の長いやつ!」「黄色くて甘い!」など言い合いながら、みんなが早く正解できるよう協力していました。 6/5 たてわり班花いっぱい活動
植える花は、マリーゴールド・アゲラタム・ベゴニア・日々草・サルビア・インパチェンスの6種。班ごとに「どう並べるときれいに見えるか」並べ方を相談し、配置が決まったらポットから一つ一つ取り出して植えていきます。上の学年の子が、下の学年の子をよくサポートしていました。 植え終わった班から記念撮影。「休み時間、水やりしていいですか?」など、今後のお世話もがんばろうと考える子どもたちでした。 6/4 2年生生活科「トチオーレ公園」探検
今日は、谷内通りを歩いてトチオーレまで行きました。真っ青な空の下、広い公園で子どもたちは存分に楽しんでいました。生活科の学習は、座学よりも、自分の目で、足で、体で感じる・気付くことを大切にした学びです。2年生の子どもたちは活動の中で、何を感じ、何を考えたのかな?ふり返りが楽しみです。 来週は、フラワーパークに出かける予定です。またお天気がいいといいなあ! 6/4 たてわり班朝会
遠足の流れや今日の予定を全校で確認した後、いよいよ縦割り班ごとの話合いです。 各たてわり班のリーダーを務める6年生を中心に、「どんなことに気を付けるか」「めあてをどうするか」をそれぞれ話し合っていました。上の学年が下の学年をリードする。下の学年がその姿にあこがれ、自分もなりたいと願う。そんな姿を期待しています。 さらにもう一つ。学校は「同じ年齢の集団」で学ぶ・活動する・生活する特殊な環境です。世の中に出れば、年齢の違う人とかかわり合って生きていくことが求められます。たてわり班活動には、そんなねらいも込められているのです。 6/3 いじめ見逃しゼロスクール(1回目)
中学生からいじめの構造(被害者・加害者・観衆・傍観者)についての説明と「いじめを許さない・見逃さない」ための宣言をみんなで作ろうとの呼びかけがありました。 今日は、一人一人が「自分の宣言」をカードに書きました。この宣言は、中学校で集められ、一覧できるように掲示されるそうです。 「いじめ」は完全な人権侵害です。『いじめは絶対許さない』気概を、どの子にももってほしいと願わずにいられません。 11月には2回目が計画されています。その際は、中学校に参集しての活動になるとのこと。自分たちで、互いの人権を守り合うためにも、しっかりと学んでほしいものです。 5/31 創立50周年記念熱気球体験その2
「うわー!高い!すげー!」「町が小っちゃい!!」 時折、風に揺られて「キャー!」という声も響きますが、子どもたちは存分に楽しめたようです。気球から見ると、グラウンド上の人や車がすごく小さく見えます。そして、栃尾の町も、その向こうの景色も見渡すことができました。 50年という一区切り。これまでの歴史の大切さ、そして今の喜び、さらに未来への希望。子どもたちの未来も、この景色のように、ずっと遠くまで広がっていくといいなあ…。空に浮かぶ気球を見ながら、そんなことを感じました。 ご協力くださった熱気球チームの皆様、PTAスタッフの皆様、本当にありがとうございました。 5/31 創立50周年記念熱気球体験その1
早朝から熱気球チームの皆さんとPTAスタッフで準備を進めてくださいました。今日は、二つの熱気球に子どもたちが乗せてもらいます。 集まった子どもたちは、二つ並んだ熱気球の大きさに目をみはったり、バーナーの音に驚いたりと期待に胸を膨らませています。 さあ!準備も整い、いよいよテイクオフ! 5/27 高学年がプール掃除!
今日に先駆けて、5月上旬のPTA作業で、プールの底に積もっていた落ち葉はきれいにしていただきました(その節はありがとうございました!)。しかし、底や壁面をきれいに磨き上げなければ水泳授業はできません。 5年生が小プール、6年生が大プールを担当。みんなで力を合わせ、ブラシなどを使ってゴシゴシゴシゴシ!!がんばって磨いていました。 …しかし、夏の定番?磨く以上にキャーキャー、ワイワイ言いながら楽しむ姿は、一足早く栃尾南小に夏を運んでくれたような気がしています。 5/23 創立50周年記念運動会 その3
勝負が終わればノーサイド。地域の方の笛と唄、そして若草太鼓の演奏に合わせて、みんなで栃尾甚句を踊りました。 最後に50周年記念バルーンリリース。青空を舞い上がっていくバルーンがとてもきれいで、この1日の子どもたちの頑張りを祝福するかのようでした。 準備・運営・後片付けをお手伝いくださったPTA役員をはじめとする保護者の皆様、若草太鼓を指導してくださった地域の皆様、ご多用の中おいでくださった来賓の皆様に心より感謝申し上げます。 5/23 創立50周年記念運動会 その2
各学年の徒競走や学年種目も白熱!運動会の最中は、どちらが勝つのか全く予想がつかない展開でした。 やっぱり「一生懸命な姿」ってステキです。 (その3へつづく) |