児童朝会で睡眠の大切さを伝えました

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10月の児童朝会で保健委員会の子どもたちが「睡眠の大切さ」について発表しました。
クイズと劇で分かりやすく伝えました。
小学生に必要な睡眠時間はなんと「10時間」。睡眠をたっぷりとることで、脳の中にある「海馬」という記憶や学習に働く神経細胞が大きくなります。
また、寝ている間に出る「成長ホルモン」は、寝始めて最初の深い眠りでたくさんでます。眠りが浅いと少ししか出ないので、寝る前の強い光(ゲームやタブレット等)は避けたほうがいいです。
第2回目の元気アップ週間(11/1〜7)が終わりました。子どもたちの睡眠はどうだったかな?
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