6年生を送る会

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 20日(金)に6年生を送る会を行いました。1年生は招待状渡し、6年生の入場エスコート、2年生はダンス、3年生は入退場のアーチ、メッセージカード渡し、4年生はアリーナの飾り付け、くす玉セレモニー、5年生は企画・運営、劇を6年生に贈りました。6年生からも1〜5年生へのメッセージが込められた劇を発表しました。
 当日に向けて各学年、一生懸命準備に取り組んできました。6年生への感謝とエールに溢れ、アリーナが温かい空気に包まれました。6年生が卒業するまであと数日。まだお互いに思いを伝え合えるイベントが予定されています。子どもたちが、6年生のあおぞら学年と過ごせる時間を大切にしたいという思いを強くした1日となりました。

レインボー学年 プログラミング出前授業

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 2月13日(金)に講師をお招きし、プログラミングの出前授業を行いました。プログラミングソフトを使い、キャラクターに会話をさせたり、動かしたりして簡単なアニメーションを作成しました。基本を教わっただけで、どんどんと工夫して自分の物語を創り出していました。さすがです。トライ&エラーを繰り返し、実行していく力をこれからも育んでいきます。

レインボー学年 お店の情報通信技術の活用について学ぼう

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 2月17日(火)に社会科の学習の一環で、コンビニエンスストアの本部の方からお越しいただき、情報通信技術の活用についてお話を伺いました。天気やイベントなどの情報をもとに仕入れを考えていることや、レジを通して情報が店舗と本部のコンピューターに行き、仕入れや陳列方法を工夫していることを学びました。お話から、情報通信技術の活用によって自分たちが満足に買い物ができていることを感じ取っていました。

あおぞら学年 バランスの良い食事づくり

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 家庭科の授業では「バランスの良い食事」をテーマに調理実習を行いました。 メニューは、「のり酢和え」「かきたま汁」です。班ごとに相談して食材を決めました。「彩りを良くするには何を入れたらいいかな?」「栄養のバランスはどうかな?」と、みんなで意見を出し合いながら具材を選びました。いざ調理が始まると、どの班も非常に手際よく作業を進めていました。お互いに声を掛け合い、分担して調理を行う姿はさすがでした。後片付けまで時間内にきっちりと終わらせることができ、成長を感じる一コマでした。自分たちで作った料理の味は格別だったようで、「意外と簡単にできて、すごく美味しい!」と大好評。中には「早速、家でも作ってみたよ!」と報告してくれた子もいました。
 今回の実習を通して、食への関心がより一層深まったようです。

あおぞら学年 トチオンガーセブンからお話を聞こう

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 学年委員さんの提案により学年行事「トチオンガーセブンの講演会」が行われました。特撮を愛する栃尾の油揚げ屋の店主が生み出した特撮ヒーロー!【公式HPより】のトチオンガーセブンが姿そのままに、これまでの経験や仕事に対する思いをお話しくださいました。人生経験豊かなお話は子どもたちだけでなく、一緒に聞いている大人たちも興味深く聞き入っていました。子どもたちは、「夢(好きなこと)をもつこと」「思いを貫くこと」「努力を続けること」などを大切にしたいと感想をもちました。
 講師の先生、企画してくださった役員の皆様、ご参加くださった保護者の方、ありがとうございました。

ジャンプ&ひまわり学年 思いっきり雪遊び!

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冬の奇跡的な晴天の中、グラウンドでたっぷり雪遊びを楽しみました。

2年生が村ごとにどんな遊びをするか計画を立て、1年生に伝え、一緒に工夫や役割分担をしながら、活動しました。

グラウンド中、誰の足跡もない新雪の上で、大きな雪だるまや滑り台、迷路やかまくらを協力して作る中で、
「ぼくが〜するね!!」
「ありがとう!!」
「誰か!重くて持ち上がらないから助けて!!」
「今行くよ!待ってて!せーの!!」
といった、あたたかい関わりが笑顔と一緒にたくさん見られました。

雪の中ですが、心も体もポカポカあたたまる雪遊びになりました。

カラフル学年 どれくらいの重さかな?

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 算数の時間に「重さ」の学習が始まりました。まずは身の回りにあるハサミ、歯ブラシセット、ペン3本の重さを予想し、天秤を使って比較。「こっちの方が重いんだ!」と、予想外の結果に驚きの声が上がりました。
 次に「1円玉何枚分かな?」と問いかけると、子どもたちは真剣な表情で予想を立て、1枚ずつ天秤にのせていきます。続く時間では「はかり」を使った実測にも挑戦。活動を繰り返すうちに、予想と実際の結果がどんどん近づき、「予想と20g差!やったぁ!」と喜ぶ姿も見られました。実体験を通して、確かな「量感」を養っていきたいと思います。

あおぞら学年 人生の先輩から学ぶ

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 総合的な学習の時間では、英語劇を始めとするこれまでの学びをこれからにつなげるために、長岡で働く方からお話を聞いて、生き方や考え方について学んでいます。19日には、いつも写真を撮ってくださっている写真館コバヤシの小林様、30日には英語劇の練習でお世話になった、戦災資料館のアドバイザーでもある星様よりお話をいただきました。
 現在の仕事のきっかけや、仕事にかける思い、長岡に対する考えや取り組みなど、子どもたちに分かりやすく語ってくださいました。子どもたちからは「挑戦することは無駄にはならない。」「小さなコミュニケーションが人とつながるのに大切。」「子どものときに好きだったことが仕事につながっている。」と振り返っていました。
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