信州フルーツランドで昼食を取っています。
岡谷蚕糸博物館に行きました。
宿を出発しました。
6年生は全員元気に起きました。
昨晩は、どの子も寝れていたようです。(かなり早起きの子もいましたが、) でも、具合の悪くなる子もおらず、全員が元気に朝食を食べています。 今日は天気が心配ですが、予定通りに進んでいきます。 夕ご飯が進みます。
宿に帰って夕ご飯をいただいています。一日中、動いた子どもたちはおかわりも進み、もりもり食べています。 宿泊場所に着きました。
松本城に着きました。
旧開智学校に着きました。
川中島に着きました。
バスの中では子どもたちが考えたバスレクで盛り上がっていました。 6年生が修学旅行に出かけます。
出発式もしっかり行い、ご家族のお見送りの中、無事に出発しました。 行ってまいります。 3年生が福祉について学んでいます。
介護のお仕事体験では、介護とはどんな仕事をするものなのか資料を使って説明いただきました。併せて、高齢者疑似ミニ体験セットを使って、高齢者の役と介助をする役に分かれて体験活動を行いました。身体にサポーターを付けて動きを制限し、目には狭視覚のゴーグル、耳にはイヤーマフを付けて、階段を上り下りしました。高齢者の方が普段感じている「不自由さ」を子どもたちも体験し、高齢者の方にもっと寄り添わないといけないと感じていました。 また、認知症サポーター講座では、認知症について資料を基に学ぶとともに、認知症になった方に対してどのように接すればよいか学びました。講座の最後に、認知症について理解した証として、オレンジバンドを一人一つずつもらいました。 この体験を通して学んだことを、今後の老健てらどまりでの交流に生かしていきます。 ヨネックスレディーストーナメントに社会科見学に出かけました。
今日は風が少し強かったですが、快晴の下、深緑のゴルフ場で真剣にプレーする女子ゴルフ選手のプレーを間近で見学することができました。縦割り班ごとに3つのグループに分かれて、1「グリーン上のプレー見学」2「ティーグラウンドのティーショット見学」3「ボランティア体験」4「メディア・プレスセンター見学」を行いました。 1では、グリーン上でカップにボールが入る様子を緊張しながら見学しました。2では、いいティーショットには「ナイスショット!」の声をかけ、フェアウェイに向かう選手に「頑張って!」とみんなで声をかけると選手もにっこり微笑んで手を振ってくれました。3ではマーシャルの方が持つ「静かに」の札を実際に挙げて、ギャラリーの方に示しました。 寺泊地域にあるゴルフ場で、日本の女子ゴルフ選手のトップの皆さんが、優勝を目指して鎬を削る戦いが行われていることを知る良い機会となりました。見学の際にいただいたキャップを始め、アメニティグッズも一人ずついただくことができました。 今日の様子は、U-nextの配信とBSテレ東で放送予定です。子どもたちの社会科見学の様子が映る?かもしれません。 子どもたちにとっては、普段見ることや体験することのできないことを実体験することができた貴重な見学となりました。 5/23(土)大運動会は素晴らしい会となりました。7
5/23(土)大運動会は素晴らしい会となりました。6
5/23(土)大運動会は素晴らしい会となりました。5
5/23(土)大運動会は素晴らしい会となりました。4
ちなみに、先日グラウンドを訪れた大河津保育園の年長さんも、見学していた運動会練習に触発されて、100mの距離を走っていました。来年の運動会が楽しみです。 5/23(土)大運動会は素晴らしい会となりました。3
当日の応援合戦も、その意気込みは続いており、赤白組共に気合の入った大きな声で、応援合戦を繰り広げました。採点者が優劣をつけるのを迷うほどの素晴らしい内容でした。 これも、応援団長を始めとする応援団の気持ちが各組の子どもたち全員に伝わり、素晴らしい応援になったのだと思います。 5/23(土)大運動会は素晴らしい会となりました。2
応援団長の選手宣誓も立派でした。全校みんなで決めた今年のスローガン「心を燃やせ 限界突破!失敗を恐れず一致団結!」を、大きな声でスローガンコールした後は、ラジオ体操で身体をほぐし、1つ目の競技である「応援合戦」を行いました。 5/23(土)大運動会は素晴らしい会となりました。
前日の雨で開催が危ぶまれましたが、当日は大運動会日和となり、熱中症の心配もなく開催することができました。きっと、学習室の子どもたちが廊下に飾ったてるてるぼうずのおかげですね。 どの学年も、教室の黒板に子どもたちを向かせるメッセージを記し、運動会への気持ちを高めていました。 5年生が田植えをしました。
山田省吾様を始めとして、JA寺泊の職員の方やボランティアの方、そして、保護者ボランティアの方からもお手伝いいただきました。JAの方から植え方指導をいただいた後、早速田んぼに入りました。初めて田植えをする子も多く、はだしで田んぼに入った瞬間に、大きな歓声(悲鳴?)が響き渡りました。始めの頃は、歓声の方が多く、なかなか植えられなかった子どもたちですが、徐々にコツをつかみ始めると、コロで付けた跡に苗を植えていきました。中には、初めて手植えをするのにも関わらず、もくもくと植えていく子が何人もいました。 田植えが終わるころには、予定した広さの田んぼに全て苗を植えることができました。JAの方からは「全部終わらないと思ったけど、全て植えられるなんてすごい子どもたちだね。」と驚かれました。 機械化・効率化が進んでいる稲作ですが、こうやってコロで跡を付け、手植えで行う田植えも、現代っ子の子どもたちには非常に貴重な体験だと思います。(泥だらけになった服を洗うご家族の皆さん、本当にお手間をおかけします。服の汚れた分だけ、子どもたちは貴重な体験をしています。)5年生には、大変な思いで植えた苗が秋に実ることで、私たちの食卓にご飯として頂くことができるということをしっかり学んでほしいなと思っています。 |