修学旅行2日目【朝食】
6:30に起床し、7:00に朝食を食べました。 バイキングの中に、ジュースのドリンクバーがあり、 子どもたちは、とてもテンションが上がっていました。 朝から、モリモリ食べて、二日目も元気に頑張ります。 修学旅行【夕食を食べました】
ケガをすることもなく、体調をくずす子も出ず、充実した活動をすることができました。 みんな夕食をモリモリと食べ、明日の活動も頑張ってくれると思います。 明日の活動は、 ・江戸切子体験 ・スカイツリーの見学 ・国会議事堂の見学 を予定しております。 15:00に東京駅から新幹線に乗り 17:20に長岡駅着 17:50に学校着 の予定です。 班別活動【刀剣博物館】
今、刀剣にアニメ風のキャラクターが設定され、若い子の間で刀剣ブームが起きています。 刀剣博物館では、本物だけが持つ、吸い込まれるような美しさを存分に感じることができました。 班別行動【チームラボプラネッツ】
チームラボプラネッツは、最新の技術とアートが組み合わさった、とても綺麗で素敵な空間でした。 体ごとアートの世界に飛び込んで、一体となる感じが、とても面白かったです。 班別活動【東京国立博物館】
西洋風の素敵な建物の中に、たくさんの美術作品が飾られていました。 美術館の周りの木々も紅葉し始め、建物と周りの雰囲気も含めて、一つの美術作品のようでした。 班別活動【お昼を食べたよ】
ナンとナンの間にチーズがたっぷりと入っていて、美味しい➕食べ応えもバツグンでした。 お腹いっぱい食べました。 班別活動【すみだ水族館】
すみだ水族館は、スカイツリーの中にある水族館です。 都会のど真ん中で、海の生き物が見れて大満でした。 修学旅行【班別活動・東京トリックアート迷宮館】
不思議な世界にどっぷりと浸かり、とても楽しんでいました。 外に出てみると都心の夕方の綺麗な景色が広がっていました。 修学旅行【班別行動・明治神宮】
都会の中の森。とても有難い雰囲気の場所でした。 しっかりとお参りをしてきました。 修学旅行【お昼を食べました】
アニメとコラボしたレストランでした。 食べた後、コラボしていることが分かりました(笑)。 修学旅行【アニメイト】
それぞれの「推し」のグッズを見つけて、大興奮です。 修学旅行【東京に着きました】
これから、班別行動です。 修学旅行【新幹線の中】
朝ごはんを食べた後、席を回転させて、トランプ大会が始まりました。 車内も楽しく過ごせています。 修学旅行【長岡駅にて】
東京に行くことは、「嬉しい」「ワクワクする」と言う気持ちと 長岡を離れることの、「さみしい」「都会に行くのが、ちょっとドキドキ」の気持ちが入り混じっている様子です。 新幹線を待つ間、みんなちょっとテンションが上がっていました。 修学旅行【出発式】
朝、7:00に学校に集合し、出発式を行いました。 全員そろっての修学旅行、よかったです。 家の方に見送られ、元気に修学旅行に出発しました。 5・6年生 地域の方と交流活動
本日おじゃましたのは、鳥越北集会所。 多くの地域の方がお集まりくださいました。 5・6年生からは、文化祭でも披露した「歌」と「ダンス」をお見せした後、 地域の方と一緒に、トランプや伝言ゲームなどをして楽しみました。 秋の読書旬間イベント〜図書館司書による読み聞かせ〜
今日は、1・2年生、5・6年生に読み聞かせをしてくださいました。 1・2年生は、教科書に出てくる作家や教材に合わせて、絵本や昔話を読んでくださいました。 昔話に触れる機会が少なくなった昨今。 今日の読み聞かせでは、「一寸ぼうし」を読んでくださいましたが、初めて聞く子どもも多くいました。 読み聞かせは、昔話に触れる貴重な機会となっているのかもしれません。 バスケットボールを寄贈していただきました
長岡市は、バスケによるまちづくりを進めており、「子どもたちがバスケットボールを愛し、夢中になれる環境をつくりたい!」をテーマにふるさと納税型クラウドファンディングを実施し、目標額の500万円に達することができ、その寄附金を活用してのバスケットボールの寄贈となりました。 「バスケ しようぜ!」のプリントが入ったボールを使って、子どもたちは、楽しくバスケットボールに親しんでくれるものと思います。 秋の読書旬間〜秘密の先生読み聞かせ〜
様々な「秋」がある中で、子どもたちには、この機会に「本」に親しんでほしいものです。 学校では、 ・全校一斉読書 ・旬間読書カード ・家庭読書 ・学級読書 ・秘密の先生読み聞かせ ・委員会の取組(ウォークラリー&しおり作り) ・お話し隊、学校司書による読み聞かせ など、たくさんの読書活動を行っています。 今日は、「秘密の先生読み聞かせ」が行われました。 担任とは異なる先生が学級に来て、読み聞かせを行います。 「誰が来てくれるかな?」 ワクワクしながら、待っている子どもたち。 普段とは違う先生の読み聞かせは、とても新鮮で、どのクラスも楽しんでいました。 創立130周年記念事業〜マテウス モラエス選手来校・アルビレックス新潟スマイルプロジェクト
日吉小学校の130周年の記念事業の1つとして、プロサッカー選手との交流を通して、その生き方について知り、努力して夢をかなえることについて考える機会にしたいとの学校の願いを、アルビレックス新潟が「スマイルプロジェクト」として叶えてくださり、マテウス選手が来校してくださることになりました。 子どもたちの質問にマテウス選手は真摯に答えてくださいました。 子どもたちからの「マテウス選手がプロ選手になってうれしかったことは」の問いに マテウス選手は、「10歳の時に亡くなった母親の”プロ選手になって活躍する姿が見たい”という約束が果たせたこと」と答えていました。 また、「プロになって大変なことは?」との問いには、 「ケガ等をしてしまうことに加え、家族との時間が持てなくなること」などをあげている姿に、家族を大切にするマテウス選手の人柄が分かりました。 ブラジル出身のマテウス選手は、幼いころに亡くなった母親との約束を果たしたプロになり、日本でプレーしたいとの夢を実現したマテウス選手との出会いは、子どもたちにとって印象に残るものとなりました。 |