3月7日 新潟県菅打楽器ソロコンテスト
中学生の部 I の部門で、中中の生徒がトランペットの演奏で出場しました。この部門では80名近くの多くの出場者がいる中で、これまで積み重ねてきた技術や度胸を、軽快な演奏の中で発揮していました。 この時期にもこういったコンテストがあるということは、自らの演奏力を発揮したいという人にとっては、貴重な大会が設定されているのだ、と感じています。 3月5日 校舎探訪シリーズ 卒業式その後
卒業式で会場を華やいだ雰囲気にしてくれたプランターの花などを、心ふれあい相談員さんが中心になって、生徒玄関に配置してくれました。 真冬の頃のややふさがった雰囲気もあったような校内が、春を迎える明るい雰囲気に、一気に変わっているようにみえます。 2階の職員室前の廊下の一角も、新しく花がレイアウトされ、季節の移り変わりを実感できています。 3月5日 1学年PTA
太鼓の発表については、秋から重ねてきた練習の成果を発揮し、好評をいただきました。また、秋に製作した大凧を背景にして写真記録を残しました。今年の総合的な学習の時間の成果をお伝えすることができました。 1学年PTAでは、生徒の日常生活の様子や学習の様子、今後の情報等についての情報などをお伝えしました。運営面や会計監査等では役員の皆様の協力をいただきました。ありがとうございました。 今年度1年間を振り返りながら、2年生への見通しをもつことのできる機会となりました。 3月3、4日 給食の様子
3月は「弥生」であり、そこには「いよいよ、草木が芽吹く」という意味があることが「きゅうしょくだより」に紹介されていました。中学校は、やや人数が減った、さみしさもありますが、来たる明るい春に期待しながら、春にちなんだメニューの給食の味をおいしく味わいたいものです。4日の日は、公立高等学校の一般受検の日でした。 3日の献立(画像:中)は、たまご入りちらし寿司、マカロニサラダ、すまし汁、ミニ桜餅、牛乳といったひな祭り献立でありました。4日(画像:右)は、ごはん、鮭の塩焼き、きくらげとひじきの佃煮、キム肉じゃが、牛乳でした。 3月3日 生徒朝会
3学年主任先生の話、生徒会長の話、1・2年生それぞれ2人ずつの代表生徒の一言と決意が話されました。生活委員長・体育委員長からも、学校生活を送るうえで、伝えたいことについて、話がありました。 1・2年生による卒業式の会場準備や式への参加の態度も立派なものであり、この会の参加も整然とされ、時間通りに進めることが出来ました。令和8年度の中之島中学校の見通しがさらに明るくなりました。 2月26日 社会を明るくする運動作文コンテスト 奨励賞受賞者 表彰
どの作文も内容が充実しており、甲乙つけがたいものがあったとのことで、今後も、作文の内容を生かした生活を送ってほしいと激励の言葉をいただきました。 3月2日 卒業証書授与式 当日
PTA会長様、学校運営協議会委員の皆様、同窓会長様、そして保護者の皆様の参列をいただき、無事に行うことができました。 3年生である卒業生は一人一人卒業証書を受け取って、生徒玄関をさっそうと旅立っていきました。その後ろ姿は、今までにない頼もしい背中に見えました。 また、各方面から卒業生に向けて、あたたかなお祝いのメッセージをいただいています。大変ありがとうございました。 卒業生の皆さんに、幸多かれと願わずにおれません。 おめでとうございました。 3月3日 第34回卒業証書授与式
大きな足跡を残してくれた99名の3年生皆さんとの別れは忍び難いものがあります。しかし、前途ある未来に向かって大きく歩みだす堂々とした背中を、私たちは晴れ晴れとした気持ちで見送りたいと思います。 3年生の皆さん、ありがとうございました。 そして卒業おめでとうございます。 2月25日 同窓会入会式
同窓会長様からのあいさつ、34回卒業生の役員紹介、年度代表の決意の言葉と進められました。同窓会長様のお話の中では、今年卒業を迎えるご家族のことや、各自が自分の生き方を見つめてほしいという熱いメッセージを送っていただきました。JAえちご中越様からは、難関突破米の由来と受験生への激励の言葉と共に、お米を贈呈いただきました。 ご多忙のおり、会のために足を運んでいただきました両名様に厚く御礼申しあげます。 2月19日 全校卒業式練習
式に臨む上での心構えと礼法指導、式歌の練習を各担当の先生の指示を受け行い、全校が本番に向けて本格的に動き出しました。 窓の向こうに目をやると、わずかな青さと白が映え、あのそら色の空と新緑の季節の歩みが近づいているようでした。 2日(月)の当日は、穏やかな天気になることを望みますが、当日までに体調を整えて準備していきたいものです。 2月18日 評議専門委員会
通常の活動について打ち合わせることと同時に、直後にある3年生に感謝する会に関する確認や、3年生から2年生への引継ぎをするところもあり、7年度の締めくくりと合わせて8年度への準備に入っているようでした。 いくつかの委員会が3年生感謝企画についての作業や準備に取り掛かっており、卒業式モードが広がりつつあるのを実感していました。 2月20日 3年生に感謝する会
プログラムは、1年生の青涼太鼓、各専門委員会・学年委員会の3年生感謝企画紹介、思い出スライドショー、感謝メッセージ贈呈、激励応援と進められました。どの場面でも、感謝の気持ちが前面に現れた会となりました。終盤には、突然、「the naka band」が登場し、3年生への歌のプレゼントが送られ、会のボルテージは上昇しました。卒業式に向けて、全校がさらに歩み出した瞬間になりました。 新生徒会役員にとって、自分たちでけん引する行事の第一歩となり、見事にその責務を果たしました。 2月18日 1年 青涼太鼓リハーサル
法被も身に付け帯で縛り、発表スタイルも完成に向かっています。 秋から始めた太鼓の練習が、いよいよ実を結ぶ時が来ています。 太鼓の音の鳴り方から体験した時から、仲間と共に一つの楽曲を披露するまでに演奏力を付けました。 3年生に向け、さらに思いの届く演奏にしようとようと、バチを振りぬいていました。 2月17日 3年生に感謝する会 リハーサル
全校生徒を本格的に動かすのは初めてでありますが、これまでの学年生徒会・学年集会や執行委員での経験をふまえて取り組もうとしている人もいるかと思います。 3年生に心からの感謝の気持ちが伝わるよう、場面の動きの一挙手一投足に、細かく配慮をして、リハーサルに臨んでいました。 2月16、17日 給食の様子
2月は3年生の熱烈な希望のあったメニューについて、その声に応え、何品か提供されています。 16日のわかめのごまサラダや17日の白身魚の薬味ソースは、そのリクエストメニューでした。19日以降も、わかめご飯やきなこ揚げパンが予定されています。中学校の思い出とともに、給食のおいしさを忘れないでほしいと思います。 16日の献立(画像:中)は、マーボー生揚げ丼(麦ごはん)、わかめのごまサラダ、ヨーグルト、牛乳であり、17日(画像:右)は、ごはん、白身魚の薬味ソース、ごまだれサラダ、まめまめみそ汁、牛乳でした。 2月13日 2年 学年PTA
2年生の学校生活の様子や来年度に向けての進路の情報について、そして3月に予定している修学旅行について、報告・話し合いをすることができました。 道路の雪の事情でどうなるかと思われる中、無事に来校いただき、多くの皆様に参加いただきました。また、学年役員の皆様にも、運営や進行で協力をいただきました。 たいへんありがとうございました。 (右画像は、学年廊下にある京都駅周辺地図の掲示です。) 2月13日 3年 卒業式練習
3年生はすでに学年で練習を始めていて、この日は式の開始から証書授与のところから進めていました。1年間、全校の最上級生として行動してきた3年生です。所作や振る舞いは、確実に身に付いたものになっています。 全校の式練習も、来週から開始されます。 2月10日 定期テスト後の放課後、部活動の様子
各場所において寒いのは変わらないですが、生徒の動きは、身体を動かすことに喜びを見出し、水を得た魚のように生き生きとしています。 テスト前の練習や活動の様子に、皆で早く戻そうとしているように見えました。 中庭を覗くと、昼休みに駆け回った足跡が残っていました。 2月10日 心安らぐ展示のあれこれ(校舎探訪シリーズ)
校内に陽の光が差す中、職員室前廊下や職員玄関のテーブルでは、以前から、観賞用の植物や複数の折り紙によるオブジェなどが、飾られております。通り過ぎてしまうこともありますが、ふと足を止めて眺めると心が落ち着くものです。心ふれあい相談員さんに配慮いただいているものです。 2月6日 第2回保幼小中連携推進会議
中之島中学校区の保育園・こども園・小学校・中学校の代表が集まり、7年度の取組を振り返り、次年度に向けての展望を話し合いました。 グループ内の子どもたちの姿について確認し合い、変化の様子や成長の姿について共有しました。 |