ファミリー班遊びを楽しみました(杉の子朝会)

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 1年間取り組んできたファミリー班活動も間もなく終了となります。ファミリー班での遊びも12日(木)の杉の子朝会が最終回となりました。今回は、ファミリー班ごとに「新聞ビリビリゲーム」をしました。1枚の新聞紙を班のメンバーで順番に細長く切り裂いていきます。途中で途切れることなくできるだけ長く新聞紙をひも状に伸ばし、一番長くなった班が優勝となります。作戦会議をして、やり方や切る順番を決めてスタートしました。一人10秒の持ち時間のうちにできるだけ長く切っていきます。順番を待つ間は、友達を応援したり、作戦を考えたりし、自分の番が来ると真剣なまなざしで、新聞紙に向かっていました。短い時間でしたが、みんなで取り組めた楽しいゲームでした。

全校でなわとびに取り組んでいます

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 2日(月)から、全校でなわとびタイム(13:10〜13:20)を設け、「なわとび運動」に力を入れています。ファミリー班(異学年交流班)ごとに「長なわ」に取り組んだり、各自で「短なわ」の技や回数のレベルアップを目指したりと、がんばっています。「長なわ」では、高学年の子どもたちが低学年の子どもたちに縄をくぐりぬけるタイミングを教えてあげる微笑ましい姿が見られています。「短なわ」では、各自が持つ「なわとびカード」に回数を記録したり、できた技に色を塗ったりしています。寒い季節ですが、BGMに合わせて集中して取り組む様子があります。

郷土の偉人「外山脩造」の劇を発表してきました

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 2月1日(日)、栃尾産業交流センター(おりなす)を会場に「遊雪まつり」が開催されました。そのステージ発表で、6年生が、総合的な学習の時間で学んできた「外山脩造の生き方」について、成果を劇にして発表してきました。たくさんのお客様の前で、緊張した様子もありましたが、それぞれが役割をしっかりと演じ、大きな拍手をいただきました。やり遂げた満足感を味わうとともに、「やればできる」という自信が芽生えた発表の場となりました。
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