2年生が「ゆめのすまいるランド」を開きました。(2/6)
「ゆめのすまいるランド」では、2年生が6つのお店に分かれて1年生に楽しんでもらいました。実際に遊んでいる1年生も楽しそうでしたが、教えている2年生もとても楽しんでいる様子が見られました。2年生は、わかたけ祭りの上学年の姿を思い出して1年生に教えていたのかも知れません。来年は、今年楽しんだ1年生が、新1年生を招待して開いてくれることでしょう。 ながらパトロール・授業協力者への感謝の会を行いました。(2/4)
学校の教育活動は、学校だけでは賄えません。学校だより1月号でも触れたように、様々な点から学校以外の皆様、特に、保護者、地域の皆様等のご協力がなければ成り立ちません。これからも、多くの皆様から大河津小の教育活動を支えていただき、大河津の子どもたちを共に育てていただきたいと思っています。今後とも、よろしくお願いいたします。 6年生が巨大書に挑戦しました。(2/4)
いよいよ本番当日。子どもたち一人一人が選んだ字を書きました。普段の書写と違い、たった一度の機会です。書き直すことはしません。気持ちを込めて、恐れずに一回きりの巨大書に挑戦する。子どもたちにとっては、貴重な体験の場となりました。 その後は、魁秀先生の巨大書のパフォーマンスです。6年生(卒業生)に贈る言葉を、魂を込めて書いていただきました。その書は「夢の一歩へ」です。書き終わった後、子どもたちに感想も含めた中学校への決意を求めました。始めは、なかなか手が上がらず言えなかった6年生ですが、1人が口火を切ると少しずつ感想を話す子が出始め、なんとか全員が決意・感想を話すことができました。 6年生にとっては、卒業に向けて本当に良い機会となり、格別の餞別をいただきました。この巨大書は、卒業式に体育館に掲示する予定でいます。 代表委員会を行いました。
今回は、5年生のプロジェクトチームと低学年担任、中学年の学級代表が参加して行いました。もちろん司会者グループは、5年生です。事前に原案を配付していたので、スムーズに話合いが進みました。一番の協議は、6年生と交流タイムの内容について、内容が重ならないように各学年のやりたい内容をすり合わせて決めたことです。協議の結果、どの学年も、6年生と違う遊びをすることができそうです。 代表委員会が終わると、各学年による六送会に向けた取組がいよいよスタートします。本番の2月27日が待ち遠しいですね。 |