1月13日 新年の学校の様子
1月8日(木)は当校の新年初日の登校日でした。学級では、新年の挨拶を交わしたり書初めをしたりと新しい一年の始まりを感じられる学習を行いました。学校はすっかり雪に覆われ、子どもたちが元気に雪遊びを楽しんでいます。
1月13日 新年の学校の様子
1月8日(木)は当校の新年初日の登校日でした。学級では、新年の挨拶を交わしたり書初めをしたりと新しい一年の始まりを感じられる学習を行いました。学校はすっかり雪に覆われ、子どもたちが元気に雪遊びを楽しんでいます。
サンタがやってきた!
下校の時間帯に、サンタとトナカイがやってきました。 みんなの下校を見守ったり、車の誘導をしてくれたりしました。 ありがとう!サンタさん、トナカイさん。 学校だより
リジョイス12月号を掲載しました。ご覧ください。
児童の作品の紹介
3年生児童が、美術展に出品した作品を紹介します。
動物や恐竜の絵をオリジナルの筆致で描いて余暇を楽しんでいるAさんの絵です。一つ一つの星、動物、恐竜の名前を日本語や英語で覚えており、「これは何?」 と聞くと「hippo!(カバ)」「giraffe!(キリン)」と教えてくれます。 Bさんは朝の支度が終わると自分から道具を出してお絵描きを楽しんでいます。今回はアリを題材にして自分で考えたキャラクターを画用紙いっぱいに描きました。アリの巣の中の世界でアリたちが日常生活を営んでいる姿が表されています。柔らかい絵の具の色使いにBさんの優しい雰囲気がよく表れています。
年賀状を書きました
生活単元学習で1年生の子どもたちが、年賀状を書いていました。A4サイズの大型年賀状にあて名や新年の挨拶を書き、畑で作ったサツマイモをスタンプにして装飾し、ステキなオリジナル年賀状になりました。誰に届けるかは秘密の年賀状作りに子どもたちは熱心に取り組んでいました。
令和7年度1月の予定を掲載しました報告 第21回 児童生徒の自立を考える連絡協議会
12月9日(火)に、両校の児童生徒が日頃関わりを持っている企業、福祉、行政関係の皆様に集まっていただきました。両校職員を含め110名が参集しグループに分かれ、日頃の思いや考えを共有しました。
また、先に講演された国立病院機構新潟病院の中島 孝先生に質問を受けていただき、支援者の活力を蓄えることができました。 かけがえのない一人一人の子どもたちのために私たち大人が元気をもらった1日となりました。
11月18日 「人権の花」運動
長岡市人権擁護委員の皆様をお迎えし、「人権の花」を植える活動を6年生が行いました。今回は高等総合支援学校1年生の先輩達と、花を植えて育てる活動を通してお互いに協力する気持ちや命の大切さを感じてほしいと考え実施しました。高等総合の先輩が6年生に声を掛けながら活動を進めてくれたので、自然に頭を寄せ合いながら協力し合う姿が見られました。最後の片付けもみんなで取り組んでおり、お花植えが両校の子どもたちが触れ合う良い機会になりました。児童生徒玄関前にお花は並んでいますので、ご来校の際はご覧ください。
学校だより
学校だよりリジョイス11月号を掲載しました。ご覧ください。
令和7年度12月の予定を掲載しましたいっぱい歌っていっぱい笑ったよ!
教職員研修会
昨日、本年度2回目の研修にお越しいただき、一人一人に合わせたよりよい支援について学ぶことができました。教職員一人一人が、村中先生から教えていただいたことをしっかり具現化していけるように努力していきます。 中Bコース 進路学習 11/12(水)
11月11日 子どもたちの思いを表す作品作り
廊下に掲示されている作品が季節ごとに変わっています。制作を通して季節の変化や1年の流れを感じることがねらいの一つとなっています。また、子どもの思いを表出したり、様々な道具を使い手指の巧緻性を育てたりすることもねらっています。子どもたちの「やってみたい」の気持ちがよく見える作品ができました。
ユーフォニアムが学校に来たよ!
プラネタリウム鑑賞
星つむぎの村の代表高橋様から、著書「星空を届けたい」をいただきました。この本は、小学校6年生の教科書にも一部掲載されているそうです。 なかまフェスタ閉会しました 10月31日(金)
学校保健委員会
両校職員の他、PTA役員のみなさまにもご参加いただきました。 両校を担当してくださっているスクールカウンセラー様から「“わかってもらえた”という感覚が人を支える」という演題でご講演いただきました。子どもも大人も誰もがトラウマを抱えているかもしれないこと、「わかってもらえる」という感覚がトラウマの回復にはとても有効であることなどをわかりやすく話していただきました。 「わかってもらえた」を育む学校文化の大切さを学ぶことができました。 中Bコースなかまフェスタ 10/29(水)
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