ようこそ、希望が丘小学校のホームページへ。校訓「希望 友愛 不屈」のもと、「一人一人の夢や希望、幸せを大切にする学校」、「ふるさとを愛し、平和を発信する学校」を創っていきます。

夏休み前全校朝会

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 明日7月25日から、32日間の夏休みが始まります。全校朝会では、「当たり前のことを 当たり前に続けること」「チャレンジすること」の大切さについて話しました。
 洗顔や歯磨き、食事、挨拶など、毎日行っている当たり前のことをしっかり続けることで心が整います。また、新しいことや興味のあること、苦手なことなどにチャレンジすることは、心を強くします。夏休み中のさまざまな体験を通して身につける知識や技能もさることながら、心の成長は夏休み後の力の伸長に大きく影響します。
 加えて、安全で楽しい生活のための注意点についての、指導を行いました。「なつやすみ」を頭文字に、5点話がありました。お子さんに確認してください。また、各学年からのたよりや「夏休みの生活」等をもとに、ご家庭でのルールを確認し、指導をお願いいたします。
 安全で楽しく、有意義な夏休みになるように願っています。8月26日、一層たくましくなった元気な子どもたちと会えることが楽しみです。
 

5年生妙高自然教室

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 7月18、19日の2日間、5年生ひまわり学年が、国立妙高自然の家での自然教室に行ってきました。
 源流体験やオリエンテーリングなど、学校ではできない貴重な体験ができました。キャンプファイヤーや仲間との宿泊体験も大切な思い出となったことでしょう。
 「五感を働かせて、感じよう!」「自分で考えて行動しよう!」「仲間と協力し、絆を深めよう!」・・・『前進・善心・全身で取り組もう!』を合言葉に、精一杯取り組んだ子どもたちでした。困っている仲間を気遣って優しく声を掛けたり、暑い中たくさん歩いて疲れても最後まで頑張りとおしたり、楽しい時間を目いっぱい盛り上げり・・・ひまわり学年のすばらしい姿をたくさん見ることができました。高学年としての、更なる前進につながる貴重な学びの機会でした。
 出発時と帰校時に、6年生からの応援メッセージが玄関に貼られていました。様々な取組の際に、学年を越えた気配りや温かい言葉掛けの交わされる希望が丘小学校。妙高でも大切にしてきた「思いやりのリレー」は、希望が丘小学校に根付いている学校文化でもあります。

避難訓練

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 2007年7月16日、新潟県中越沖地震が発生し、大きな被害をもたらしました。
 学校では、休み時間の地震発生を想定した避難訓練を行いました。いざというときに、近くに頼りになる大人がいないこともあります。放送設備が使えなくなることもあります。自分で判断して、自分の身の安全を守らなければならないことがあります。それができる力を高めるよう、訓練や学びを繰り返します。
 もうすぐ夏休みです。ご家庭でも、避難の仕方や身の守り方などを話題にしていただき、災害への備えをお願いします。

野菜いかがですか

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 2年生ドリーム学年が、野菜屋さんになって、自分たちで育てた野菜を売りました。
 枝豆、ジャガイモを買ってくれたお客さんには、キュウリやトマト、オクラのおまけつき。「いらっしゃい!」「枝豆いかがですか!」かわいらし呼び声に、素敵なポスター。子どもたちの笑顔に、お客さんも笑顔で応えてくださいました。ついつい財布の紐も緩みます。たくさんの保護者の皆様から、ご協力いただきました。ありがとうございました。

着衣泳

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 暑い日が続き、水泳授業が行われています。7月5日は、6年生の着衣泳が行われました。衣服を着たままでの水の中での動きにくさを体験し、水の中に落ちた時に慌てないことの大切さを学んだり、浮いて助けを待つ練習をしたりしました。
 事故に遭わないように、様々な危険を回避する想像力・判断力も育てていく必要があります。ご家庭でも、機会をつくってご指導ください。

音楽朝会2年生発表

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 7月9日 音楽朝会で、2年生ドリーム学年が、素敵な音楽発表をしてくれました。
 『メッセージ』という曲では、世界のあいさつを紹介しながら、希望が丘小学校をこれからもあいさつあふれる学校にしていこうと呼びかけました。楽しさいっぱいの『BINGO』や全校で歌った『青い空に絵をかこう』の歌声もきれいでした。「エイヤー」の掛け声から、じめじめした雨も吹き飛ぶような元気をもらいました。

高齢者体験

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 4年生が、総合的な学習の時間に、ご高齢の方の見え方・聞こえ方・体の動き等の疑似体験を行いました。ゴーグルやヘッドホン、体の重りをつけて、階段の上り下りをしてみました。子どもたちは、相手の気持ちや周囲の状況に気を配りながら、危険の無いように声掛けをしていました。
 「相手の立場になって考える・行動する力」簡単なことではありませんが、様々な機会を通して身につけさせたい力です。

大繩遊び

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 7月2日 縦割りフレンズ班で、大繩遊びを行いました。「はじめは、にょろにょろへびをジャンプ」「次は、縄くぐり」「郵便屋さん」・・・少しずつレベルアップ。
 上学年が、手本を見せたり、タイミングを計って声を掛けたり、一緒に跳んだり、上手に支援してくれます。低学年も八の字跳びに果敢に挑戦できました。
 「自分は上手くできない。」「ミスをすると恥ずかしい。」「迷惑をかけてしまうかも。」そんな思いを乗り越えて皆が挑戦できるよう、周りの子どもたちの掛け声も温かく響きました。
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