5年生 北斗祭「自然教室のすごろくとクイズのお店」
今年は、なかよし班ではなく、学年ごとのお店めぐりでしたが、子どもたちが楽しそうに参加していました。 5年生が企画したお店は、「源流探検クイズ」と「自然教室すごろく」です。多くのお客さんが来てくれて、楽しんでもらえたようです。事前に作成したお店のCM(動画)を視聴して来た子どもたちは、「10円玉を火山灰でこするとどうなるのか?」を実際に体験して、「お〜」と感心していました。 高学年になると、自分たちのお店の準備以外にも、各委員会で分担した仕事もあったので、大変だったようです。北斗祭を通して、企画する力や実行力、協調性などが育っていると思いました。お疲れさまでした。 6年生 「卒業アルバムづくり」
児童会 「児童会祭り 北斗祭」
児童会 「12月の児童朝会」
1年生 「外国語活動」
今回の学習内容は、フルーツの名前です。「キウイ」「レモン」など、普段から使っているものも多いですが、正しく発音することはとても難しいです。元気でユニークな先生に教えていただきながら、子ども達は元気よく、何度も何度も発音を練習しました。 最後は、前回学習した数字や色の名前を生かして、クリスマスベルの塗り絵をしました。先生とクリスマスに楽しみなことを話しながら、楽しく作品作りをしました。 児童会 北斗祭前日準備
1年生 「算数 くらべてみよう」
教室の様々なものの長さを紙テープにうつし取り、比べる活動をしました。長さを比べるときには、「端を揃えること」「ピンと伸ばすこと」が大切であることに、子ども達は気付きました。 友達と協力し、楽しみながら学習を進めることができました。 1年生 「クリスマスリース作り」
ツルを巻いて作った土台に、リボンやビーズなど思い思いの装飾を付けて素敵なリースができました。家で飾ってほしいです。 児童会 「北斗祭のグループ決め」
班長の6年生を中心に話し合い、グループを決めていました。北斗祭まで2週間を切りました。各学年の準備も進んでいます。 6年生 「学活 北斗祭にむけて」
この日は、どんなルールにするのか、分担はどうするのかを話し合っていました。決して上手な話し合いではありませんが、これも経験です。たくさん失敗して、たくさん試して、たくさん話し合って高め合う6年生です。 6年生 「1年生と交流〜国語の話し合いから〜」
5年生 図工「消してかく」
1年生 「外国語活動」
今回の学習内容は、「色」です。ALTの先生から、10色の英語の名前を教えてもらいました。その後、「ミッシング・ゲーム」「色タッチ・ゲーム」「得点ゲーム」の3つのゲームをしながら、何度も何度も発音しました。 楽しみながら、外国語に親しむことができました。 3年生 ボッチャ体験
3年生は総合学習の時間に、福祉について学んでいます。最近はパラスポーツの学習をし、障がいがあってもスポーツが好きで、パラリンピックに出ている人がいることを知りました。パラリンピックの種目であるボッチャを実際にやってみて、簡単だけど楽しい、いろんな人ができそう、という感想をもちました。
児童会 「赤い羽根共同募金」
ご協力ありがとうございました。 1年生 「校外学習 悠久山に行ってきました」
行きのバスの中から、「バスに乗っているだけで楽しい!」と、みんなウキウキでした。 小動物園では、飼育員の方から動物の説明をしていただいたり、モルモットやウサギと触れ合ったり、観察カードを書いたりしました。「すごい!」「びっくり!」「かわいい!」という、子ども達の気持ちがたくさんあふれていました。 公園では、遊具でたっぷりと遊ぶことができました。 素敵な1日になりました。 6年生 「図工 一枚の板から」
児童会 「北斗祭代表委員会」
10月29日(土)みんなの心を合わせた学習発表会
合奏では鍵盤ハーモニカ、アコーディオン、木琴、鉄琴、小太鼓、大太鼓などのパートに分かれ、9月から練習を重ねてきました。合唱では、5年生は低音、高音に分かれ、美しいハーモニーを目指して、練習しました。当日は、4,5年生の心を合わせて、一人一人が全力で取り組んだ素晴らしい発表になりました。多くの保護者の皆様からご来場していただき、ありがとうございました。 4年理科「泡は何だろう」
水を沸騰させたときに、フラスコの底から泡が出てきて、水面で割れていました。この様子を観察していた子どもたちから、「泡はどこからでてきたのか調べたい」という疑問があり、実際に確かめることになりました。 実験をしていると、温められたところから泡が出てきました。この様子を見て、子どもたちは、泡の正体は水蒸気ではないかと考えました。上の袋の中が白くなり、火を消すと水が溜まっていたので、子どもたちは「泡の正体は水蒸気」と確信をもちました。 これからも安全第一で、楽しく実験をさせ、実感を伴った理解をさせていきたいと考えています。 |