新着情報
【全校】お待ちかね!セレクトランチ♪ 第2回スキー教室in古志高原
スキーのもう一つのお楽しみといえば、お昼ご飯です。 今回はなんと、22名の石坂小学校だからこそできる「セレクトメニュー」でした!
牛丼
カレー
長岡生姜醤油ラーメン
おにぎり&山古志汁
この4つの中から、自分の好きなものを選んで食べられるという贅沢なランチタイム。
みんな思い思いのメニューを選んで、お昼ご飯を楽しみにしてきました!
ラーメンが多いかな?と思っていましたが、牛丼、カレーも人気でしたねぇ。
もちろん大きい肉団子入りの山古志汁もおいしそうでした♪
私はもちろん「長岡生姜醤油ラーメン」です。しっかりとした長岡生姜醤油の味わいが、体に染み渡りました。
【感謝です!】
この二日間のスキー教室が、子どもたちにとって最高の思い出になったのは、準備に関わってくださった保護者の皆様、そして現地で温かく支えてくださったボランティアの皆様のおかげです。
多大なるご協力をいただき、本当にありがとうございました。この経験を自信に変えて、冬の寒さに負けず、元気に過ごしていきたいと思います!
【全校】青空と美しい山々!第2回スキー教室 in 古志高原
【驚きの成長!1年生もターンをマスター】
2回目ということもあり、子どもたちの技術の上達には目を見張るものがありました。
1年生:なんと全員が、プルークでしっかりとターンをしながらゲレンデを降りてこられるようになりました!
2年生以上:より難易度の高い急斜面にも果敢にチャレンジ。少し重めの雪質でしたが、どんな斜面でもコントロールして滑る姿に、たくましさを感じました。
最高のコンディションの中、何度も何度もリフトに乗り、風を切って滑る楽しさを満喫した一日でした。
【安全第一!最後まで怪我なく】
たくさん滑った分、午後の終わりごろには「足が疲れちゃった……」という子も。 そこは先生方の「今日はここまで!」という適切な判断で、無理をせず安全に活動を締めくくりました。おかげで、全員が大きな怪我なく、充実感いっぱいで学校に戻ることができました!
【1・2年生】想像の翼を広げて〜「わたしと〇〇な生き物」紙版画に挑戦中〜
1枚目の写真は、現在の4年生が同じ方法で完成させた作品です。1・2年生もこんな素敵な完成を目指しています!
【自分が「想像した生き物」を形に】
子どもたちが作っているのは、自分の空想を膨らませて描いた生き物と私がいる場面。 今は、インクの付いた特殊な色紙をいろいろな形に切り抜き、台紙に貼って「版」を作っているところです。
細かいパーツやきれいな模様を、一つ一つ丁寧に、思い思いの形に切り取って貼っていきます。どの子も自分の頭の中にあるイメージを形にしようと、静かに、そして黙々と作業を進める姿は、まさに芸術家♪
【紙版画が進化しています!】
今回の紙版画は、水を含ませた紙を「版」の上に載せて擦ると、色紙の色が転写される仕組みになっています。
ひと昔(いやふた昔?)前の「黒インク一色」の紙版画とはずいぶん様変わりしており、その進化に世代の違いを感じました。この方法なら、子どもたちの自由でカラフルな発想を邪魔することなく、そのまま画用紙に写し取ることができます。「なるほど、これなら思い通りに表現できるなあ」と、紙版画の進化に感心させられました。
今はまだ、台紙に色紙が貼られた状態。 これが印刷されるとどんな世界が浮かび上がるのでしょうか。刷り上がりの瞬間が、今からとっても楽しみです♪
【5・6年生】自分も相手も大切に〜「自分のトリセツ」講座〜
今回のテーマは「命の大切さ」と「体の大切さ」です。 町田先生の明るく温かいお話に、子どもたちは一気に引き込まれていきました。
【心の「境界線」ってなんだろう?】
人との距離感を知るワークショップをやってみました。 人には、それ以上近づかれると「イヤだな」「落ち着かないな」と感じる「境界線」があることを教えていただきました。
実際に、先生や友だちが少しずつ近づいてくる中で、「ここでストップ!」と声をかけて自分の境界線を確かめました。
先生が近づくときと、友だちが近づくときでは「ストップ」の場所が違うこと。
同じ相手でも、場所や時間、その時の気分によって境界線が変わること。
「昼休みなら肩を組んでも平気だけど、授業中ならちょっとイヤかも…」など、境界線は人によっても状況によっても異なるということを、体験を通して実感することができました。
【「同意」が守る、みんなの笑顔】
自分の境界線が大切なように、相手の境界線を尊重することも同じくらい大切です。 町田先生からは、相手の境界線を越えるときには「同意(いいかな?という確認)」が必要であることを教わりました。
「自分を愛すること(I LOVE ME)」は、相手を大切にすること(I LOVE YOU)にもつながります。 石坂小のみんなが、自分の心と体の声をしっかりと聴き、そして友だちの心も大切にできる。そんな「にこにこ」あふれる毎日を作っていきたいですね。
町田先生、雪の多い中、お越しいただき、心に響く授業をありがとうございました!
雪を味方に!小出スキー場でのスキー教室(活動の様子)
当日の天候はあいにくの雪。常に新しい雪が降り積もる中での活動となりましたが、ゲレンデはふかふかの新雪!子どもたちは雪をものともせず、元気いっぱいに滑り出しました。
今回は、スキースクールの先生2名に加え、4名の保護者ボランティアの皆様からもご協力をいただきました。手厚いサポートのおかげで、子どもたちは安心して練習に打ち込むことができました。
【学年ごとの頑張り!】
1・2年生:
「早くリフトに乗りたい!」とやる気満々。午前中の練習を経て、午後からは念願のリフトへ!高いところからゲレンデを滑り降りる爽快感を感じていたようです。
3・4年生:初めからリフトを使って緩斜面へ。プルークボーゲンで「曲がる・止まる」の練習を重ね、みるみるうちに技術が向上しました。
5・6年生:中斜面から急斜面まで、さまざまな斜面にチャレンジ!どんな状況でもコントロールして滑る、高学年らしい力強い走りを見せてくれました。
心もお腹もぽっかぽか!スキー教室のひとコマ
今回のメニューは、みんなが楽しみにしていた「カレーライス」!
普通盛りと大盛りが選べました。
が。どっちも大盛りだったような…♪
レストハウスでは、石坂小の子どもたちのマナーのよさが光っていました。
騒ぎすぎることなく、でもみんなで食べるお昼を楽しみながら、マナーを守って過ごすことができました。美味しいカレーでエネルギーをフルチャージして、午後の活動へ向かいました。
また、リフトの係員のみなさんから「石坂小学校のあいさつが、とっても気持ちよかったです!」とわざわざコメントいただきました。
これもまた、石坂小のよさが光りましたね♪
一日中降り続いた雪で、終わる頃にはウェアもびっしょり……。
それでも、誰一人として弱音を吐かず、「楽しかった!」と笑顔で学校に戻ってきた姿が印象的でした。
帰宅後は、濡れたウェアの洗濯や乾燥など、ご家族の皆様には大変お世話になります。 来週には2回目のスキー教室が控えています。しっかりと準備を整え、また万全の状態で雪山に向かいたいと思います。
ご協力いただいた講師の皆様、保護者ボランティアの皆様、本当にありがとうございました!
誰もが「にこにこ」過ごせる学校を目指して〜人権教育授業〜
12月4日から始まった「人権強調月間(人権週間)」に合わせ、石坂小学校では全学年で人権教育・同和教育の授業を行いました。
それぞれの発達段階に合わせて、「自分たちの周りにある差別や偏見」について真剣に考えた各学年の様子をまとめてお伝えします。
(5・6年生の授業が興味深くて、私も真剣に考えながら参観した結果、授業の様子を撮り忘れてしまいました。申し訳ありません。)
【1・2年生】相手によって態度を変えていないかな?
1・2年生は、お話「おにごっこ」を通して考えました。 「入れて」と言ってきた友だちに対して、人によって「いいよ」と言ったり「だめ」と言ったりする。
そんな場面を振り返り、「それって、おかしい!」と声を上げた子どもたちでした。いろいろな立場に立って、自分の気持ち、相手の気持ちを考えることを通しておさむさんの悲しさに共感し、「誰に対しても、相手の気持ちに寄り添った態度で接すること」の大切さを学びました。
【3・4年生】「自分らしさ」と「夢」を大切に
3・4年生は、「ゆめは消ぼうし」という題材で学習しました。
「女だから無理だ」という偏見に負けず、夢をかなえた女性の姿から、性別による決めつけのおかしさに気づきました。 「男だから」「女だから」ではなく、一人一人の「やりたい!」という気持ちを応援し合える仲間でありたい、という感想が多く聞かれました。
【5・6年生】歴史に学び、差別に立ち向かう勇気を
高学年は、江戸時代の「渋染一揆」を題材に、社会の仕組みと人権についてより深く考えました。
不当な差別に団結して立ち向かった先人たちの姿から、人間の尊厳を守ることの重みを学びました。 「命をかけないと人権が大切にされない社会は間違っている」「自分たちの周りにある差別を見逃さない」「ダメなものに対して声を上げる」という、最上級生らしい力強い決意が見られました。
【「わくわく、にこにこ」の土台をつくる】
人権教育は、特別な時間だけのものではありません。 今回の授業で感じた「おかしいな」という気づきや、「相手を大切にしたい」という思いを、日々の生活、そしてこれからの生き方につなげていってほしいと願っています。
ご家庭でもぜひ、「相手の気持ち」や「自分らしさ」について話題にしてみてください。
スキー教室に向けて!ハッスルタイムで柔軟性アップ
毎週火曜日の朝は、全校で体を動かす「ハッスルタイム」の時間です。 今朝は、明後日に迫った「スキー教室」を万全のコンディションで迎えるため、怪我をしないための体ほぐし(ストレッチ)に重点を置いて取り組みました。
【魔法のストレッチ?みるみる体が柔らかく!?】
膝を曲げずに両手が床につくかチェックしました。 「あー、届かない!」「あと少し!」と苦戦する声もちらほら……。
そこで、「しゃがんだ状態で足首をしっかり持ち、そのままお尻を上げて立ち上がる」というストレッチを数回繰り返してみました。
すると、どうでしょう! さっきまで床に届かなかった手が、スッと楽に床につくようになった子がたくさん! 「えっ、すごい!」「床についた!」と、自分の体の変化に驚く声が上がりました。
ストレッチの後は、日常的に「もも」の筋肉を鍛えるトレーニングにも挑戦しました。 椅子に座る瞬間に、ドスンと座らずに「少しだけ我慢してゆっくり座る」という運動です。 地味な動きですが、これが意外と効くのです。子どもたちは真剣な表情で、自分の体重を支える感覚を確かめていました。
今日はいつものように激しく動き回るハッスルタイムではありませんでしたが、じっくりと自分の体と向き合い、しっかりほぐすことができた時間となりました。
さあ、準備は整いました。 明後日のスキー教室、みんなで「わくわく、にこにこ」元気に行ってきたいと思います!
小国小との交流会を開催しました!(3・4年生)
先日から3・4年生が何やら発表の準備をしていると思ったら…。
総合学習での取組を、小国小学校の4年生と交流する準備をしていたのでした♪
今日が本番です。
小国小は、災害について学んできたことを発表してくれました。地震や洪水、雪といった災害が起こる仕組みや災害への対策についての説明がありました。みんなメモを取りながら、真剣に聞き入っていました。
発表が終わると、3・4年生は、発表について一人一言ずつ感想を述べていて、これまた立派でしたよ〜♪
そして、石坂小学校の番です。準備したプレゼンを使って、石坂地区の魅力を発表しました。小国小の4年生20人に対してうちは9人での総力戦です。一人当たりの持ち時間が倍以上でしたが、やり切りました(ものすごく緊張していましたが)!
その後、自己紹介をし合ったのですが、ここからはリラックスタイム。
「あーもっと話をしたかったぁ!」と声が漏れるくらい盛り上がりました。
学校が違うとプレゼンのまとめ方も違います。他校との交流で、3・4年生の学びをまとめる力もぐんとアップしたことでしょう。
いずれにしても、楽しい時間を過ごせた交流会となりました♪
小国小のみなさん、ありがとうございました。
書初め展開催中!
今朝は、地域の方が見に来てくださいました。
先に3年生からの毛筆を見て、
「おーっ、やっぱり高学年になってくると、字がしっかりしてくるもんだね」と感心していらっしゃいました。
次に1・2年生の硬筆を見みると「これは大人の字じゃないか!」と驚かれていました。
学年を比べてみても上達の様子が伝わってきますし、一つ一つの文字を見ても丁寧に書いたのだなぁと分かります。
近くを通ったとき、児童会館にお迎えのとき、お昼休みのとき等、23日夕方までいつでもご覧いただけます。
ぜひ、お寄りください!
歯も健康です!
この表彰状は、私(校長)がいただいてきましたが、歯が健康なのは子どもたちです!ということで、今日の給食の後にみんなに表彰状を渡しました♪
写真を撮る教頭先生の「歯をみせて〜!!」の無茶ぶりにも、みんな笑顔で応えてくれました。この後、給食後の歯みがきは、きっといつもより気合の入った歯みがきになったと思います♪
歯の健康は、学校よりも家庭の力が大きいです。保護者の皆様のご協力に感謝申し上げます。ありがとうございました。
みんなでジャンプ!!
5時間目に長縄跳び大会を開催しました。
みんなで、一つの目標に向かう。
大人になると、こうした機会は少なくて、うちの子どもたちのように、純粋な気持ちで取り組む時間は、子どもたちの成長にとって、とても大切です。
練習したくないときだってある。うまく跳べないときだってある。練習自体がうまくいかないときだってある。
でも、誰かがみんなのために声を出して、誰かの声に励まされて、みんなが目標に向かったとき、昨日の自分を超えられる。
こうした「かけがえのない経験」は、仲間を信じて、力を合わせて、物事に取り組む姿勢を育てます。
今日は、どちらのチームも新記録を打ち立てました。勝敗はつきますが、それは「次へのステップ」です。うれしい気持ちも、悔しい気持ちも心の糧として、また明日から22人が力を合わせて「わくわく」「にこにこ」を目指して、学校生活を過ごしてくれたらと思います。
子どもたちに、私も教えられ、気付かされ、心を動かされた「長縄跳び大会」でした!!
今日も感動です。
リクエスト給食メニュー決定!!
そこで、5・6年生が家庭科の時間を使ってメニューを考えてくれました。
考えたのは次の3つ。
A 栄養満点!みんなの大好きメニュー
B 色どりあざやかメニュー
C ビタミンたくさんメニュー
の3つです。
投票用紙が配られて、もちろん職員も投票しました。
これが、どのメニューを見ても食べたいものばかり♪
厳正なる開票の結果。
Cのビタミンたくさんメニューに決定!
私はBの色どりあざやかメニューに投票したのに〜!
職員室でも「Aに投票したのに〜!」という声もありましたが、Cのビタミンたくさんメニューもよく考えてあって、楽しみなメニューです。
先日、給食の時間に発表され、みんな楽しみにしています♪
早寝早起き&メディアコントロール
今の時代、「メディアに触れない」なんて不可能です。適切に、節度をもって、使っていきたいですね。
さて、代表の子どもたちが「早起きのコツ」「メディアコントロールのコツ」を発表して、その後は、なかよし班で一人一人が自分なりの方法を紹介し合いました。
「寝る前にランドセルの準備をしておく」
「兄弟で一緒に寝ると早寝ができる」
「起きるときは、まず布団から出る」
「やることをやってから、ゲームなどをするとよい」
「メディアの時間を家族と話し合って決めるとよい」
「メディア以外のことをやってみるとよい」
などなど、私にとっても耳の痛い…、ためになるコツを共有できました。
よし!今日は、やることをやってからメディアに接することにします!!
みんなも規則正しい生活を心がけて、気持ちよく生活しようね♪
「ジャーマンポテト」調理に挑戦!〜その2〜
多少のハプニングは力を合わせて乗り越えました♪
みんな真剣に、楽しそうに調理実習をしていたら、完成まで参観してしまい…
私も味見させていただきました。
「おいしいっ!」
この完成度なら、自宅でも作ることができるね。
きっと、家族のみんなにも腕前を披露してくれることでしょう♪
「ジャーマンポテト」調理に挑戦!〜その1〜
高学年が調理実習で「ジャーマンポテト」を作っているという噂を聞き、カメラを持って見に行きました♪(決して、ご馳走になろうなんて思っていません)
2つのグループに分かれて調理をしていました。
ジャガイモの皮をピーラーじゃなくて、包丁でむくなんて100点です♪
これでお家のお手伝いもばっちりだぁ!
役割分担もばっちりで、手が空いていると洗い物をする、ある程度調理をすると洗い物をしている人と交代する。みんなが調理実習をしっかりと経験できるように考えて学習していました。
かぞくにこにこ大さくせん!(低学年生活科)
1・2年生の生活科で、この3連休に一人ひとつのお手伝いをする「かぞくにこにこ大さくせん」をしました。今日はその報告会です。
家族の朝ごはんを作ったり、料理の手伝いをしたり、お風呂掃除をしたり、布団や洗濯物をたたんだり…。
みんなすごーーーい♪です。(お家の方からはヘルプをいただきました。ありがとうございました!)
子どもたちの発表を聞いていると、まさに「ひとりでできるもん」です。
一人一人が報告する際には、工夫したこと、分かったことを詳しく説明してもらいました。他の友達の発表を聞くことで、違うお手伝いのきっかけになると思います。
洗濯物のたたみ方を実演してもらいました。
よしっ!! これで、みんな洗濯物をたたむお手伝いができるぞ〜♪
I have 〜.(中学年の外国語活動)
朝、各学年の授業一覧を見ていたら3・4年生の外国語が面白そうだったので、5時間目に見にいってきました!
まず、びっくりしたのは、担任も子どもたちも、単語レベル、簡単な短文レベルだと絵を見てほぼ言えてしまうことです…(まあ、当然と言えば当然なのですが、私にとっては中学校1年生の時に習ったことなので、未だにちょっと違和感があるのです)。
担任の外国語力も、外国語活動が全面実施となって6年経過したわけですから、相当UPしていることが分かりました。
さて、実際の授業は「I have 〜.」を使った活動でした。子どもたちは、冬休み前に自分オリジナルのピザを、材料の写真を組み合わせて作っていて、今日はそのピザをみんなに紹介する。という内容です。
オリジナルピザを映したモニターの前に立って、
Hallo.
This is my pizza!
I have (two onions).かっこの中は自分のピザの具で言います。
I have (one cheese).
I have (three salami).
Thank you!
と紹介をします。
すると、聞いていたみんなは、
Yummy!とかGood!、Nice!、Delicious!などと自分で思った単語を選んで反応します。
みんな楽しそうに活動していました。こうした活動も石坂小なら必ず自分の番が回ってきます。一人一人の活動がしっかりと確保されているのが石坂のよさですね♪

