新着情報
地域セーフティーパトロール連絡会
地域の方からは、子どもたちの登下校の様子を教えていただきました。
しっかり登下校できている班が多い中、班を離れて友達同士で登校している児童もいるそうです。
参加してくださった多くの方から登下校の問題点を教えていただきました。
学校でも指導し、安全に登下校できるようにしていきたいと思います。
その他にも事故が起こったときの対応など、もしものときの対応についても話し合われました。
学校と地域が連携しながら対応していくことの大切さが再認識された会だったと思います。
今後ともご支援のほど、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
日頃の感謝の気持ちを込めて
当日は、11名の方からご参加いただき、子どもたちへのメッセージ等を伝えてくださいました。
代表児童からのお礼の言葉の後、参加された方々に感謝の手紙をお渡しいたしました。
子どもたちが安全に登下校できるのは、毎日見守ってくださる地域の方々のおかげです。
雨の日も雪の日も朝早くから通学路に立っていただいていることに深く感謝いたします。
これからもご支援のほど、よろしくお願いいたします。
音楽って楽しい!−ゆめづくり音楽体験教室−
今回は、打楽器コンサートを実施し、マリンバや小太鼓など、打楽器の演奏者の方の演奏を聴きました。
学校にある楽器を紹介していただき、子どもたちは「こんな音が出せるんだな」とびっくりしたと思います。
最後は、校歌の「夏の章」を演奏していただきました。
子どもたちも一緒に歌い、楽しい時間を過ごすことができました。
今回のコンサートは、長岡市芸術文化振興財団からご支援いただきました。
すばらしい企画をありがとうございました。
仲良く遊べたかなーなかよしタイムー
今年度は、ミニ学習タイムではなく、昼休みに行っています。
雪ん子班ごとに分かれて、自分たちで考えた遊びを楽しみました。
「だるまさんが転んだ」「椅子取りゲーム」「ボール遊び」など、どのグループも楽しそうに活動していました。
現代の子どもたちは、同学年の友達と遊ぶことは多いのですが、異学年で遊ぶことはあまり経験がないと思います。
異学年で遊ぶことで、下の子を思いやる気持ちや、目上の人へのあこがれなど、様々な学びが得られます。
異学年の活動を通して、楽しいという思いだけでなく、思いやりや人とのかかわり方などもはぐくんでいってほしいと願っています。
子どもたちの活躍―長岡市主催の音楽講座―
講師は教頭先生で、5年生の音楽の授業を公開しました。
市内の先生方約40名参加し、音楽の授業を参観しました。
受講者からは、「実際の授業で子どもたちの姿を参観できたことで、指導の具体的なイメージが湧きました」「生き生きと音楽に向き合う子どもたちの姿に、たくさんの元気と学びをいただきました」といった、感動と感謝の声が多数寄せられていたと市の担当の方から教えていただきました。
子どもたちの生き生きと活動する姿を褒めていただき嬉しく思います。
これからも「分かる授業」「楽しい授業」を目指して頑張りたいと思います。
出欠状況
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