新着情報
9/9 体育祭ムード高まる昼休み! 体育祭天気にしておくれー!
1年生の教室には、てるてる坊主が飾られました。
体育祭天気にしておくれー!
9/9 全校体育祭練習5日目
はじめに全校で、開会式で行う、エール交換と第七応援歌の練習を行いました。
体育祭の当日は初めてチームが声を合わせる場面となります。各チームの「できる」を楽しみにしていてください。
その後は2限終了まで各チームに分かれての応援練習をしました。
どちらのチームも完成まであとわずかです。
明日の応援練習とリハーサルが最後になります。どこまで仕上がるかか楽しみです。
9/8 全校体育祭練習4日目
綱引き、全員リレー、2学年種目を行い、3学年種目を準備しているところで、雨が激しくなったので、体育館に移動しました。
その後は3限終了まで各チームに分かれての応援練習をしました。晴れ間をみて、青チーム「群青」はグラウンドで応援パフォーマンスの入場を確認しました。その後また雨が激しくなり、赤チーム「赫灼」は体育館で応援練習を行いました。
どちらのチームも、ダンスを覚えつつ声も徐々に大きくなってきました。
金曜日に最高のパフォーマンスを発揮できるように、明日・明後日の練習を心を一つにして取組んで欲しいです。
9/7 全校体育祭練習3日目
1限は全校種目、リレーの練習を行いました。走順のビブスをつけて誰が誰に渡すかやコーナートップ制を確認しながら軽く走りました。
その後は2限終了まで各チームに分かれての応援練習をしました。
本日は各チームともに半分の時間は体育館で行い、隊形移動なども確認していました。昼休みには復習を兼ねて、どの教室でもダンスを練習する姿が見られました。
今週は雨予報の日が多いため、グラウンドで練習できる日は限られそうですが、晴れの日が多いことを祈るばかりです。
9/4 部活動が再開されました
今日からは部活動の形が変わり、総合運動部と総合文化部の2つとなりました。
今のところに入部人数は、総合運動部はバレーコースに9人、総合文化部の音楽コース3人、美術コース3人、学習コース2人です。
全体で部活動集会を行い、それぞれの部で部長と、コース長が決定しました。その後は今後の活動を考え、さっそく今日から活動を始めていました。
新しい形の北辰中学校の部活動がスタートしました。
9/4 体育祭練習が始まりました
昨日は6限に、各チームに分かれての応援練習をしました。
本日は、1限に体育館で開閉会式の練習をし、その後は2限終了まで各チームに分かれての応援練習をしました。
応援パフォーマンスの練習をリーダーを中心に、楽しそうに行っていました。
週末もそれぞれが動画を見て、踊りの練習をしてくると来週よりスムーズに応援練習ができると思います。
9/2 体育祭モードへ!
1限に1年生、2限に3年生、5限に2年生が学年種目の練習をしました。
1年生は「1年A組の絆、積み上げます!」安全バー2本とブルーシートで段ボールを運んで、段ボールを積み上げます。
2年生は「安全第一?一発逆転?ブルーシート便」ブルーシートでバレーボールを運びます。
3年生は「絆で繋げ SPEED of TWINS」三人四脚→三人四脚→三人四脚→四人五脚→六人七脚でタスキを繋ぎます。
どの学年もまだまだ工夫次第で速くなる部分が多いです。
入退場や応援の掛け声にも力を入れています。
明日からは全校の体育祭練習が始まります。応援練習からスタートします。
9/1 第2定期テスト2日目
早速、テスト結果が返却されています。
定期テストは点数も確かに大事ですが、自分が、どこが分かっていて、どこが分かっていないのかを知るためのものでもあります。
わからなかったところや間違えたをそのままにしておくのではなく、今のうちに少しでもわかるようにしておくことが大切です。
振り返りをスタートタイムや家庭学習をうまく使って進められるといいと思っています。
8/31 第2定期テスト 1日目
6〜8月に学んだことが、どれくらい理解できているか、身についているかを確認するためのものです。
今回は間に31日間の夏休みがありました。復習や力を蓄える時間はたっぷりとありました。計画を立て、時間を有効的に使って、取り組めたでしょうか?
また、前回は制服での受験でしたが、暑さ対策で体育祭までは、登下校を含めて体操着で過ごしてもよいことになっています。
暑い日が続いています。自転車や徒歩で登下校するときは、こまめな水分補給とネッククーラーなどの熱中症対策グッズを積極的に利用してください。
明日は第2定期テスト2日目です。残り2教科もやるしかありません。「Do or Do」です。みんなの「できる」(We can do it)を見せられるように準備をして、臨んでほしいです。
8/28 2年生合唱練習
男子は全員がテノールなので、音楽室から集会室に移動し、自分たちでパート練習をしました。
女子はソプラノ、アルトのパートを聞いたり歌ったりして、自分の歌いたいや歌えるパートを選びました。
「ほらね、」がよりたくさんの人を励ますような歌になることを楽しみにしています。

