10/1★今日の給食
今日のデザートは三条市でとれた「なし」です。なしは、日本で一番古くから栽培されている果物で、弥生時代から食べられているとても歴史の古い果物です。諸説ありますが、色が白く、「色がなし」というところから「なし」という名前がついたと言われています。たっぷり水分を含んで、シャキシャキとした食感がおいしいですね。秋の味覚のひとつです。地元の食材を味わっていただきましょう。(昼の放送で紹介した、栄養教諭の先生がつくってくださった給食メモです) ※昨日、このHPで「堤岡中の魚焼き器はとても性能がいいのを使っているのと調理員さんの愛情で、サバのたつたあげがおいしかった!」ということを書きました。 今日、栄養教諭の先生に確認したところ、「いい性能のフライヤーもあるのですが、昨日のサバのたつたあげはそれほどでもないというか、普通のものを使って調理を…」というお答えでした。 すみません!ということで訂正します!「昨日のたつたあげが、驚くほどサクサク&ふわふわだったのは、100%調理員さんの技術と愛情のおかげです!ありがとうございました!」 調理員の皆さん、配送の皆さん、生産者の皆さん、毎日おいしい給食をありがとうございます。 |