応援団結団式・栃尾甚句顔合わせ会
応援団と太鼓担当は、当校の運動会には欠かせない「花形」の役割を担います。今年は創立50周年記念という特別な大会であることを子どもたちも強く意識しており、各学年・学級の代表として集まったメンバーからは、例年以上の並々ならぬやる気が感じられます。 赤組・白組の応援をリードする応援団は、さっそく応援歌や振り付けの打ち合わせに入りました。一方、栃尾甚句の太鼓を担当する子どもたちは、ステージ上で法被(はっぴ)を試着。その凛々しい姿に、自分自身へ気合を入れているかのようでした。 50周年の大運動会を終えたとき、心から「全力でやり遂げた!」と胸を張れるよう、子どもたちの熱い頑張りに期待しています。 |