信条っ子まつり
年に一度の子どもたちによるおまつりです。 お店の運営はとても張り切って、お客としてお店を訪れる時はいっぱい楽しんで活動しました。 【今年度のお店】 3・4年生担当:「投げて当ててくずせ山タワー」「当たるとハッピーもの当てクイズ」 5・6年生担当:「さくら・かがやき劇場」「わくわくボトルゲーム屋」「射的屋」 特別枠の:「クイズde信条小」 当日は、保護者の皆様、地域の皆様が多数来校され、子どもたちと一緒に楽しんでいただきました。 エンディングの子どもたちの感想でも「楽しく活動できた。」という感想が多くありました。 保護者・地域の方からも「信条小のみなさんが楽しく活動する様子が見られてよかった。」「楽しかったので、来年もまた来たい。」という、「楽しい」があふれるおまつりとなりました。 信条っ子まつりでも、みんなで協力しまた一つ成長した信条っ子です。 この成果を今年度末のまとめへとつなげていきます。 来校していただいた保護者・地域のみなさん、ありがとうございました。 出店の紹介
内容は、28日(金)に行われる「信条っ子まつり」の出店の紹介です。 今年度は、3・4年生が2つ、5・6年生が3つ、それに+1の計6つの出店が出ます。 各お店の担当が、画用紙や実際にお店で使うものを用いて、お店の名前やどんなことを行うかの説明を行いました。 今年度のお店は、次の6つです。 ・投げて当ててくずせ山タワー ・当たるとハッピーもの当てクイズ ・さくら・かがやきげき場 ・わくわくボトルゲームや ・しゃてきや ・クイズde信条小 信条っ子まつりは、28日(金)8:40〜、体育館ほかで行います。 地域のみなさんの参加も大歓迎です! いじめ見逃しゼロ県民の集い
信条小学校からは、5年生の代表児童がパネリストとして、3〜6年生がグループでの意見交換に、1・2年生が参観で参加しました。 テーマは「だれもが安心して過ごせる関わり方をめざして 〜いじりについて考えてみよう〜」です。 各校代表パネリストの意見を聴いた後、パネリスト同士で意見交換をし、その後グループで話し合いを行いました。 話し合いの後、信条小学校の意見をまとめ、それを再びパネリストが発表・意見交換をしました。パネリスト同士の意見交換では、急に意見を求められる場面もありましたが、落ち着いて対応し、自分や学校の意見を述べることができました。 この集会では、いじめにつながる「いじり」について、深く考えることができました。今回考えて決めたことをもとに、信条小学校がより安心な学校になるように、全校児童で実践していきます。 長岡市三島郡親善音楽会
ここ数年、コロナ禍の影響もあり、ビデオでの相互鑑賞会となっていたのですが、今年度より一部ステージ発表で実施することになりました。 信条小学校は一番目の演奏ということと、とても大きなホールでの演奏ということで、とても緊張しましたが、日頃の練習の成果を発揮して、すばらしい発表を行うことができました。 また、他の学校の生の演奏を聴き、音楽のすばらしさ感じることができました。 発表を終えた子どもたちは、自分たちができることを精一杯行い、とても満足していました。 今後の自信にもつながったことと思います。 11月の全校朝会
はじめに、硬筆大会の表彰を行いました。 校長講話は、今月の歌「心の中にきらめいて」に関して、歌を歌ったときに、その歌に関係のある思い出がよみがえるように、学校の活動がよい思い出となるようがんばりましょうと伝えました。 学習発表会が終わった現在、次の大きな活動は、信条っ子まつりです。 このまつりがよき思い出になるようにがんばって取り組みます。 最後は、みんなで「心の中にきらめいて」を心を込めて、みんなが揃うように歌いました。 とば編み
このとばは、この冬に地域で行われるさいの神のやぐらづくりに使われます。 材料となるわらは、学校田で採れたお米のわらです。 脱穀作業を行った後、地域の農家さんが保存してくださいました。 5年生はとばを編むのが初めての子が多かったです。 手探り状態でしたが、地域の方から教わりながら編みました。 6年生は昨年度経験しているので、思い出しながら編みました。 編み上がりのとばはだいぶ長くできたので、がんばって編んでよかったと、みんなが嬉しく思いました。 |