JRCトレセン&児童会交歓会
この夏休み中にも7月28日にJRCトレセンと31日に児童会交歓会が行われました。 JRCトレセンはJRC委員会の5年生2名6年生1名、児童会交歓会は運営委員会6年生5名が席はr小学校代表として参加しました。他校の子どもたちと交流したり意見を交換したりして充実した時間を過ごしました。 児童会交歓会に参加した6年生に、花壇の2mを超えたヒマワリの前で写真を撮らせてもらいました。「うわ、スゴイ」とびっくりしていました。 全校のみなさんも、このヒマワリのように元気に残りの夏休みを楽しんでください! 個別懇談会が始まります
4月からスタートして4か月。この間の一人一人のお子さんの成長や、学年・学級の取組、今後力を入れていきたいことなどについて対話をさせていただければと思います。限られた時間ではありますが、保護者のみなさまからもお子さんの変容や教育活動への要望などについてお話しいただければと思っています。 暑さ厳しい折ではございますが、よろしくお願いいたします。 今日から夏休み
空っぽのげた箱、がらんとした教室。子どもの声が聞こえてこない校舎はなんだか寂しいですね。 長い夏休みです。交通安全、水難事故に気を付けて、ここでしかできない体験をたくさんして、8月25日に元気に登校してもらいたいと思います。 では、よい夏休みを! 縄文時代にタイムスリップ〜土器づくり編〜
今回製作した手びねりの土器は、しっかり乾燥させて、後日焼成を行います。粘土ををこねる手先と目は真剣そのもの、どんな作品に仕上がるか楽しみですね。 命を守る〜着衣水泳〜
〇その1:おぼれた友達や家族の命を守る。 絶対やってはいけないことは、「自分が水の中に助けに入ること」。毎年、助けに飛び込んだ、親や祖父母等が亡くなってしまう切ない事故が発生しています。なので、子どもたちが友達や家族の命を守るためにできることは、目を離さず「だれかー、助けてー」と大声で助けを呼び続けることです。 〇その2:自分の命を守る 子どもがやってはいけないことは「泳ぐこと」。着衣水泳は着衣のままで泳ぐ技術を身に付ける事ではありません。プールで子どもたちは着衣のままで泳ぐ大変さを体験しましす。なので、子どもたちが自分の命を守るためにできることはとにかく「ういて、まて」です。ですが脱力して背浮きをするのはなかなか難しいです。全学年で毎年、着衣水泳に取り組んでいる理由でもあります。 夏はぜひ海や川遊びの体験もしてほしいなと思っています。ですが、万が一の備え(フロートベストなど)もしていただき、水遊びを満喫してほしいなと思っています。 心に残る思い出作り〜6年修学旅行〜
天候に恵まれ、青い空、碧い海に子どもたちもワクワクの一泊二日でした。 行きのフェリーではかっぱエビせんを手にウミネコと戯れ、トキの森公園では本物のトキをまじかに見て、金山ではほの暗い洞穴に入り当時の金採掘の様子をじかに感じました。ホテルでは丸ごと1ぱいのカニに悪戦苦闘、夜は仲間と楽しい一夜を共にしました。二日目はたらい船・イカ裂き体験をし、砂金採り体験では子どもたちはもう真剣そのものでした。 佐渡に行くことはこの先、自分が望めば何回でもいけます。ただ、このメンバーで行くなんてことは、もう二度とないでしょう。一生の思い出作りができたならうれしいです。 いってきます!〜6年生修学旅行〜
行先は「佐渡ヶ島」。新潟県出身でも、行ったことはないという方は結構といらっしゃるのではないでしょうか。 子どもたちにはぜひ、かけがえのない仲間との体験をして、一生の思い出作りをしてもらいうことを願っています。 さぁ海を越えて行ってきます! 先輩がやってきました〜関原中職場体験〜
2年生の野菜の収穫や1年生の給食は以前の補助、水泳授業の監視補助などいろんな仕事を体験しました。休み時間は子どもたちと元気よく遊んでいて、子どもたちも中学生の周りに自然に集まっていました。 3日間の体験ですが、自分が在籍していた時とはまた違った視点・目線で、教師の仕事を感じながら、いい体験をしてもらえたらと思っています。がんばってください! 世界が先生〜国際理解教育〜
タイとマレーシアのお祭りや文化、民族衣装など、実際に話を聞いたり身に付けたりしました。子どもたちの方からも、日本や関原のことについて紹介しました。外国の衣装にそでを通した子どもたちはニッコニコでした! 水泳開始!
ちょっと冷たいシャワー(子ども曰く「地獄のシャワー」らしいです)を、「キャー」という歓声とともに浴び、教師の指示をしっかり聞いて入水します。 「気持ちいい!」子どもたちは楽しそうに水に親しんでいます。。水泳授業はこれからが本番です。安全に、楽しく水泳の授業を進めていきます! 関原めぐり〜3年生地域探検〜
関原にある会社や商店、神社仏閣などをめぐり、新たな発見をたくさんしています。 関原を知ることは、自身のふるさとに対する愛着を深めていくことにつながります。教室ではできない、大切な体験活動ですね。 本は心の栄養パート2〜若木班読み聞かせ〜
6年生が読み聞かせをする本や紙芝居を選び、メンバーに向けて行いました。6年生もこの読み聞かせに向けて準備や練習を頑張っていました。 子どもたちはみんな真剣な顔で聞き入っていました。6年生のみなさん、ありがとう! 感謝の気持ちを〜JSPさんへ感謝の会〜
JSP(安全パトロール)のみなさんには、毎日の登下校を、それこそ雨の日も風の日も雪の日も安全に見守っていただいています。子どもたちが事故なく元気に登校できているのも、みなさんのおかげです。登下校の安全確保は学校だけの対応・指導だけでは十分とは言えません。地域・保護者の皆様のご協力が必要です。 JSPの方々をお見掛けしたら、お声がけをいただけたらと思います。 秘密アイテム:レーザーバトン
その中で「ソフトボール投げ」は全国的にも低下傾向にあるようです。そこで、関原小学校では、職員のアイディアによる秘密アイテム「レーザーバトン」を設置しました。 これは、国旗掲揚塔のポールに斜めに結び付けたロープにバトンを取り付け、頂上めがけて投げるというトレーニングアイテムです。子どもたちに、楽しみながら投げる技能が身につくことを期待しています。 縄文時代にタイムスリップ〜6年生縄文体験〜
スライドを使って縄文時代の衣食住を学び、その後実際に縄文生活の体験をしました。 今回は「勾玉づくり」と「弓矢で狩猟」体験でした。 勾玉づくりではみんな集中してもととなる材料を削って磨き、美しい勾玉を作成しました。狩猟体験ではグーッと弓を弾いて的を狙って放つ体験をしました。思ったより難しかったようですね。 本は心の栄養〜読み聞かせ〜
先日、担任がクラスの子どもたちに読み聞かせを行いました。モニターを活用したり、そばに近づいて担任が語りかけたりしながら、読み聞かせをしました。教室はスーっと落ち着いた雰囲気に包まれとてもいい感じでした。 昔から「本は心の栄養」とも言われています。ぜひ関原の子たちにも本を読む楽しさを感じてほしいなと思います。 もしもに備えて〜地震体験車来校〜
東日本大震災、中越大地震の再現、そして南海トラフ大地震の予想地震など、過去や今後起きるかもしれない地震のシミュレーションを体験しました。 「キャー!」と声が上がったり反対に声も出せなかったりとみんな真剣な様子でした。 日本は地震大国と言われています。ご家庭でももしもに備えて、家族で話し合っておくのが大切ですね。 発見!〜2年生地域探検〜
お店や施設、公園など地域の発見をたくさんしてきました。 時折すれ違う人や庭先や畑で作業をしている地域の方々にも「おはよぷございます!」「こんにちは!」と元気な挨拶をしている姿はうれしかったです。 探検の途中で、東公園でちょっと遊んできました。草刈りなどきれいに整備された公園で、思いっきり体を動かしてきました。こういう公園の維持・管理も大変なことでしょう、子どもたちが元気に安心して活動できる環境に感謝します。 ふるさとで学ぶ〜4年生ぬかやま探検〜
探検は今回が初めてです。事前にぬかやまについて教室で学習をしましたが、やはり実体験は貴重なものでした。 様々な木々が生い茂り、頂上に上りいたときに広がる景色、不意に現れる鉄塔や貯水池。どれも新鮮でした。 ガイド役として地元の「ぬかやま会」のみなさんに協力していただきました。 結構な距離を歩きましたが、子どもたちは五感で自然を感じることができました。 きれいな音色〜3年生リコーダー講習会〜
初めてのリコーダー、講師の先生からきれいな音色を出す吹き方や指の抑え方を教えていただきました。 楽しい講習で子どもたちも興味津々、やる気満々でリコーダーを吹いていました。 |