プログラミング教育
講師の方から、ソフトを用いて授業を行っていただきました。 関数(たし算・引き算・たし算 等)を用いて、計算を行うプログラムを組みます。 講師の方からの説明の後、プログラムをする仕組みが分かると子どもたちは、黙々と作業を行っていました。 「正しくプログラムをすれば、キャラクターは正しく動く」ということから、プログラムの仕組みを理解し、プログラムへの信頼性を構築していくことも、プログラミング教育の目的の一つなのかなと思います。 これからの将来、自動運転をはじめとするプログラムが、今以上に社会の中に入ってきます。プログラムをしっかりと理解し、プログラムされた機械と共生していく素地を育てていくことの必要性を感じました。 |