本日5限の授業
1・2年…道徳…意見交流にPCを活用 3・4年…理科…新しい学習「風のはたらき」…風車づくりにPCサイトを活用 5年…総合…米作りについてインタビュー…グループでインタビュー内容をまとめる(PC活用) 6年…道徳…クラスで意見交流…考えをパソコンでまとめる ・・・どのクラスもPCを活用していましたが、様々な使い方が見られました。 ・・・PCは、調べ学習の道具としての使われ方に加え、鉛筆やノートのような文房具としての使われ方も増えています。 夏休みの作品が展示されました
自由研究、買いが、習字、夏休みのフォトアルバム・・・ 子どもたちが、それぞれ考えた力作が並びます。 「これどうやって作ったの?」 「かわいいねー。」「すごーい!」 と、作品を前にして子どもたちの会話がはずみます。 楽しかった夏休みの一コマが浮かんできました。 夏休み明け 発育測定
昨日と今日、朝挨拶を交わす子どもたちの背がぐんと伸びているのを感じます。 測定結果は、家に持ち帰りますので、ご確認ください。 夏休み明け 全校集会
私は、子どもたちに以下の話をしました。 ------------------------------------------------------------------------ 皆さん、おはようございます。元気に夏休みを過ごすことができましたか。 こうしてまた、皆さんの笑顔に会えたことをとても嬉しく思います。 この夏休み中、ニュースなどで目にした人もいるかもしれません。 熊本の大きな地震や、千葉の激しい大雨によって、大変な思いをされた方がたくさんいらっしゃいました。 この、地震や大雨の報道を受け、 朝起きて、ご飯を食べ、友達や先生と学校で過ごし、夜は自分の布団で安心して眠る。普段私たちが過ごしている「いつも通りの毎日」が、どれほど温かく、ありがたいものかを、校長先生は改めて強く感じました。 大変な思いをしている方々には、自分たちにできる助け合いや思いやりの心を寄せていきたいですね。 ここで、私が、みんなさんに考えてほしいことがあります。 世の中には、悲しいことや大変なことが起きることがあります。 でも、「大変な思いをしている人がいるから、自分は恵まれている」「あの人より自分の方が幸せだ」というように、人と比べることでしか自分の幸せを感じられないとしたら、私は、それはとても寂しいことだと思います。 「誰かと比べる幸せ」は、比べられる誰かがいないと消えてしまうからです。 本当の幸せは、誰かと比べるものではありません。 •朝、気持ちよく目覚め、晴れた空を見上げたとき •友達と一緒に笑い合えたとき •誰かに「ありがとう」と言えたとき 自分の心が、「ほっ」と温かくなる瞬間、それこそが、みんなの毎日の中にある「本当の幸せ」だと思います。自分の心で感じる幸せを、どうか大切にしてください。 今日から、1学期後半が始まります。 みんながそれぞれの「日々の幸せ」や「温かい気持ち」をたくさん見つけられる、素敵な毎日にしていきましょう。 今日から1学期後半が始まりました
(長岡市は2学期制なので、夏休み明けは、このような呼び方になります) 夏休み中に作った作品や夏休み中に持ち帰った学習用具をいっぱいに持って、子どもたちが登校しました。 「おはようございます」と元気な声が聞こえて、うれしくなりました。 見守り隊の皆さんも、今日からまた、よろしくお願いいたします。 明日から夏休み〜夏休み前集会〜
答えは、71日です。 この71日、たくさんのことがありましたね。 校長先生が大切にしている言葉、みなさんにも大切にしてほしい言葉、 そう「みんなで笑顔」です。 これから流すスライドショーは、1学期前半の出来事をまとめたものです。 みんなで笑顔になったことを思い出しながら見てもらえると嬉しいです。 映像を見てみましょう。 (映像を流す) たくさんの出来事がありましたね。そして、その中で、たくさんの笑顔がありましたね。 1つ1つの出来事を通して、 〇新しい学年やクラスで、友達と協力したり助け合ったりできましたね。 〇授業や行事を一生懸命取り組みましたね。 〇その中で、みなさん一人ひとりが成長できまたね。 これまでのがんばりを自分自身でしっかり認めてください。 明日から夏休みです。全部で34日間です。 昨日配った学校だより、読みましたか? その中に伊能忠敬さんのことを書きました。伊能忠敬さんは、今から200年以上前の人で、日本で初めて、正確な日本の地図を作った人です。50歳を過ぎてから地図を作る勉強をして、55歳から72歳までの17年間、日本全国を歩き続け、地図を作るための測量をした人です。 校長先生は、夏休み、コツコツと頑張ることを大切にしてほしいという願いを込めてお便りを書きました。ぜひ読んでみて下さい。 これは、伊能忠敬とそのお弟子さんたちが作った日本地図です。伊能図と呼ばれています。(伊野図を見せる) 夏休みの過ごし方について、担任の先生から、教室で大切なお話がたくさんあるでしょう。しっかりと聞いてくださいね。 校長先生からは、2つ、お話します。 1つ目、困ったときや悩みがあるときは、家族や大人に相談してください。 2つ目、命を大切にし、自分だけでなく周りの人も大切にしてください。 みなさんにとって、夏休みが思い出に残る素晴らしい時間になるよう心から願っています。 7/17 サマーフェスタを行いました
・おばけ迷路 ・キャラクター名前当てゲーム ・ぴったり重さ当てゲーム ・ものさがしゲーム これまでの伝統を引き継ぐものや新たな視点で考えられたものなど、子どもたちのアイデアと工夫が詰まった出店でした。みしま南保育園の年長さんもお客さんに来てくれて、一緒に楽しみました。さわらびレンジャーとブラックレンジャーの掛け合いもあり、大いに盛り上がりました。 プログラミング教育
講師の方から、ソフトを用いて授業を行っていただきました。 関数(たし算・引き算・たし算 等)を用いて、計算を行うプログラムを組みます。 講師の方からの説明の後、プログラムをする仕組みが分かると子どもたちは、黙々と作業を行っていました。 「正しくプログラムをすれば、キャラクターは正しく動く」ということから、プログラムの仕組みを理解し、プログラムへの信頼性を構築していくことも、プログラミング教育の目的の一つなのかなと思います。 これからの将来、自動運転をはじめとするプログラムが、今以上に社会の中に入ってきます。プログラムをしっかりと理解し、プログラムされた機械と共生していく素地を育てていくことの必要性を感じました。 水泳学習 4回目
今日は、朝から蒸し暑く、水温30度。「ぬるいな」と感じるくらいの水温でした。 学年を解体して、泳力別の学習を行う3回目。 蹴のびを練習してた子どもたちもビート版を使ったバタ足の練習にうつったり、 やっと25mを泳いでいた子どもたちが50mをおよpげるようになったりと、 練習の成果が表れています。 来週の火曜日は、いよいよラスト。 記録会になります。 小中連携事業〜走る運動・中学校教員による専門指導〜
指導していただいたのは、日吉小と脇野町小の6年生。 会場は、三島体育館でエアコンが効いた涼しい場所で行われました。 中学校先生の指導は、とても専門的なのだけれど、分かりやすく、子どもたちの動きがみるみる変わっていきました。 「走る」という動きも、言葉がけ、練習の仕方で変わることが分かりました。 子どもたちも、リラックスしながらも真剣に取り組んでいました。 水泳授業 3回目
天候は、明るい曇り、少し蒸し暑い感じでしたが、水の中の子どもたちは快適。 暑くもなく、寒くもない状態で水泳の授業を行いました。 2回目から、全校の学年を混ぜて、泳力ごとにグループになり練習しています。 頭まで潜る練習をするチーム。 水中の中で自由に動く感覚を学習するチーム。 正しいバタ足を練習するチーム。 バタ足をしながら、息継ぎをする練習を行うチーム。 ・・・・・。 それぞれ、教師が付き、レベルに合った指導を行っていました。 7/17 サマーフェスタ さわらびレンジャー活躍の予感
ランチルームでの給食の終わりに、各班から昼休みにサマーフェスタの練習を行う旨の連絡がありました。それを聞いている子どもたちは、「そうなんだー」「そうだよねー」と言う雰囲気です。先日のHPで紹介した通り、サマーフェスタの準備は、自分のたちの出店を自分たちで楽しむ機会ともなっているようです。 6限に委員会活動ありました。 ランチルームから何ならリハーサルを行っている声が聞こえてきました。 様子をンのぞいてみるとサマーフェスタのオープニング、さわらびレンジャーとブラックレンジャーの掛け合いの場面のリハーサルのようです。 さわらびレンジャー・ブラックレンジャーは、行事ごとに委員会が持ち回りで担当します。今年加わった4年生は、さわらびレンジャー・ブラックレンジャーを担当する子もいます。7/17もさわらびレンジャー・ブラックレンジャーの楽しい掛け合いが見られそうです。 今日は暑い日です
暑さ指数(WBGT)も朝から、グラウンド・体育館共に31を超え、使用禁止レベルになりました。 空の青さも昨日までとは、一皮むけたように”鮮やかな青”となっています。 こんな中、子どもたちは、どのように昼休みを過ごしているのかな?と思い校舎を回ってみました。 多くの子どもたちは、7月17日に行われる「サマーフェスタ」に向けての準備・リハーサルを行っていました。子どもたちにとってのリハーサルは、自分たちの出店を楽しみながら創り上げることにもなっていて、「楽しい時間」になっているようでした。 出店のリハーサル等がない子どもたちは、将棋(がっちゃん将棋)やタイピング練習、縄跳び等、重い思の過ごし方をしていました。 日吉小学校には、ホールと呼ばれる場所があり、ガラスの扉で仕切ると涼しくなります。 体育館やグラウンドが暑さで使えないときでも、体が動かせるスペースがあるのは、子どもたちとってうれしいことです。 水泳学習 2回目(泳力別指導)
1回目は、学年部別の学習でしたが、2回目は、泳力別に分かれての学習です。 日吉小学校は、全校水泳なので、1年生から6年生までを泳力別に3グループに分けての学習スタイルです。まさに、全校児童を全職員で指導することの学習指導版です。日吉小学校以外では実施されていないと思います。 初級・中級は、その中をさらに2つに分け、泳力別の学習を行っています。 自分の泳力に合ったグループで、楽しく・目標をもって練習に励んでいる姿が見られています。 7/17サマーフェスタのリハーサル
さわらび班(たてわり班)ごとに出店を出し、みんなで楽しむイベントです。 出店は、 ・宝探し ・キャラクタークイズ ・お化け屋敷のようなもの ・重さをあてましょう です。 今年は、昼休みが短くなった分、準備の時間が少なくなっています。 決められた時間の中で、準備を進めている姿に感心しました。 今シーズン 初プール
天候は、明るい曇り、プールには、最高のコンディションでした。 日吉小学校は、全校水泳です。 今日は、初回だったので、学年部別に分かれて、水泳学習を行いました。 1・2年生は、水慣れ中心。 3・4年生は、けのびとバタ足の基本練習。 5・6年生は、二人組、三人組となって、泳げる人がコーチとなっていました。 みんな笑顔で、楽しく泳いでいました。 今日の外国語は、3人の先生から教えてもらいました
今日は、2カ月に1度程度ある、JTLの先生のプラスALTの先生の来校日。 担当の先生も合わせて、3人の先生から教えてもらえる日でした。 夏休み前ということもあり 「What do you want to do dring summer vacation?」 の質問に ・I want to 〜。 で答える練習をしていました。 手厚い指導体制で、とてもありがたいです。 1・2年生 七日市・つるかめ会との交流
今日は、1・2年生が、七日市のつるかめ会のみなさんと交流しました。 まず、子どもたちの自己紹介。一人一人が、名前や住んでいる地域や好きな食べ物などを紹介しました。 次に、日吉ダンス「最高到達点」を披露し、 終わりに、つるかめ会のみなさんと「七夕」を振り付けを交えて歌いました。 つるかめ会の皆さんも終始温かいまなざしで子どもたちの発表を聞いてくださったり、手拍子で盛り上げてくださったりしました。 子どもたちの発表の後、つるかめ会の皆さんと七夕との飾りを作りました。 4本の笹に、きれいに七夕飾りが飾られました。 本日(7/2)4限の授業
水泳学習は、来週に延期になりました。 子どもたちは、ちょっと残念がっているかなっち思い、4時間目の授業をのぞいてみました。 1・2年生…図工…「ふしぎなたまご」 ふしぎな卵が割れると・・・中から、様々なものが飛び出してます。 子どもたちの想像力がいっぱいに現れた作品を楽しそうに作っていました。 3・4年生…ティーボール ベースボール型のゲームです。 「ティー」の先にボールをのせて、止まった状態で打ちます。 参加した時は、キャッチ―ボールの練習をしていました。 みんなコントロール良く、投げていました。 5・6年生…クランクを使って 凸凹に折れ曲がった針金(クランク)の先にストローを取り付け、針金を回すと、ストローが凸凹と動きます。この動きから着想し、作品を作っていました。 水泳学習は、延期になりましたが、みんな楽しそうに学習していてよかったです。 水泳前指導
今日(6/30)は、授業に先立ち、大切な確認をしました。 ・プライベートゾーンは、お互いに「見ない」「触らない」「指摘しない」 ・ズボン下ろしは、絶対にしない プライベートゾーンの話は、昨年度、各学年ごとに保健の学習でも指導したとことですが、水着で隠れている部分がプライベートゾーンであり、大切なところなので、お互いに相手のことを思いやって生活することなどを話しました。 ズボン下ろしは、「ふざけていた」では済まされない、人権侵害につながる行為であることも確認しました。 指導をした養護教諭は、1年生から6年生まで分かる言葉と内容で、分かりやすく話していました。 指導した教員の気持ちが、全校の子どもたちに伝わったことと思います。 |