とちお祭 大民踊流し
体育祭のチームに分かれ、揃いのチームTシャツで士気を高めました。 ふるさと栃尾の伝統文化の担い手として、最後まで大きな声を出し、楽しく踊る姿をうれしい気持ちで見守りました。 本部の前にさしかかると、前日に御指導くださった栃尾甚句保存会の皆様がステージ上から手を振ってくださり、生徒たちも笑顔で手を振り返していました。 このような地域の方たちや一緒に参加してくださった保護者の皆様とのつながりに感謝申し上げます。いつもありがとうございます。 サンクスコンサート
西関東吹奏楽コンクールで演奏する「大いなる約束の大地〜チンギス・ハーン」をはじめ、東京スカパラダイスオーケストラの「Paradise Has No Border」、Mrs.GREEN APPLEの「青と夏」など感謝の気持ちを込めて演奏しました。 会場の皆様からは手拍子や拍手で大いに盛り上げていただきました。ありがとうございました。 とちお祭 民踊流し練習
栃尾甚句保存会の皆様をお招きし、実際の演奏に合わせて御指導いただくという、なんとも贅沢な練習会です。 栃尾甚句保存会の皆様に感謝し、地域の伝統文化の担い手として、明日も楽しく、しっかり踊ります! 夏休み明けスタートです
学習に力を入れた生徒、部活動に汗を流した生徒、ボランティアに積極的に参加した生徒、家族や友達との思い出づくりができた生徒…。それぞれ充実した夏休みを過ごせたようです。 今後、「期末テスト」「体育祭」と生徒の頑張りどころは続きます。職員一同、引き続き生徒たちのサポートに努めます。 配食ボランティア
これは、栃尾地区社会福祉協議会が実施しているひとり暮らし高齢者の見守りを兼ねた「ふれあい型食事サービス事業」で、中学生を対象として「夏休み調理・配達ボランティア体験会」として開催されているものです。 「ふれあい型食事サービス事業」の調理ボランティア、配達ボランティアの皆様と一緒に調理・配達をするボランティア活動で、例年、当校の生徒も参加しています。 中学生ボランティア・サマースクール2026
リハビリセンターでの体験から、様々な方たちの生活を知り、思いやりやボランティア活動への理解を深めるとともに、福祉について学びました。 パンづくりやリハビリセンター利用者とのふれあいタイムなどを通して、貴重な経験をさせていただきました。 全校集会
その中で、中越地区大会、県総体の各種競技及び中越地区吹奏楽コンクールの表彰を行いました。 北信越大会、県吹奏楽コンクールに駒を進めた生徒たちを全校で応援していきたいと思います。 体育祭結団式・チーム会
リーダーたちの自己紹介に始まり、仲を深めるためのコミュニケーション活動、早速、応援歌の練習をする様子も見られ、気合十分です! 租税教室(3年生)
今年度はグループ学習も行い、仲間と学びを深めました。 中越地区吹奏楽コンクール
8月1日(土)に新潟テルサで開催される県吹奏楽コンクールの代表にも推薦され、夏休み中も練習を頑張ります。 8月のスクールバス運行時刻表を掲載します
また、8月22日(土)とちお祭大民踊流しに係る特別運行便を希望された方は備考欄に乗車場所と時刻を記載しましたので、ご確認ください。 8月の予定表を掲載します
夏季休業明けの授業再開は8月20日(木)です。 TOUHOKUわくわくスクール講演会(1年生)
今年度は、ユキグニファクトリー株式会社 様 をお招きし、「キノコができるまでを学習しよう!/キノコのチカラ・キノコのミライ」というテーマで特別授業を実施していただきました。 キノコについてクイズ形式で学んだり、キノコの分解力(消化酵素)を実験して確かめたり、今まで知らなかった知識をたくさん吸収できました。 ボッチャ体験(2年生)
2学年委員でレクに何をするか相談中、「運動が苦手な人でも、楽しくできるスポーツはないかな」という意見からボッチャに決まったそうです。 そこで、ボールなどの用具を貸してくださるところはないか調べたところ、社会福祉協議会の方や栃尾でスポーツボランティアをしていらっしゃる方につながり、「そういうことならば!」と学校までお越しくださり、一緒に楽しむことができました。 ボッチャは、ヨーロッパで考案されたパラスポーツで、ジャックボールと呼ばれる白いボールに、赤と青のカラーボールを投げたり、転がしたり、他のボールに当てたりして、いかに近づけられるかを競います。現在では、パラスポーツとしてだけでなく、誰でも一緒に楽しめるユニバーサルスポーツとしても知られています。 生徒たちが、いろいろ考えて動き、地域の方たちともつながれたことをうれしく思います。 NIIGATA JOB WORLD 2026(3年生)
生徒朝会(レク)
「猛獣狩りに行こう!」というレクで、出されたお題(動物の名前)の音数と同じ人数で集まり、集まったらその場に腰を下ろすというものです。全員が座るまでの速さで競います。例えば「ライオン」なら、4人グループをつくることになります。 生徒たちは、学年に関係なく、周囲を見渡して互いに声を掛け合いながら、グループをつくっていました。どうしても人数が集まらないときには職員も助っ人に入り、大いに盛り上がりました。 生徒朝会(体育祭チーム名発表)
青チーム「靂蒼(れきそう)」 ・空から地面を引き裂くように響き渡る蒼いイナズマをイメージ 赤チーム「緋王(ひおう)」 ・燃えるような情熱で、頂点を目指すという思い どちらのチームも、チーム名に込めた思いやイメージを応援やチーム旗に反映していこうと活動に励んでいます。 「私のいじめ見逃しゼロ宣言」
生徒自身の目に触れるところに掲示してあることで、いつでも自らの宣言を確認することができるとともに、普段の言動を振り返る機会としたり、互いに声を掛け合ったりすることができます。 この宣言がただの飾りにならないよう、自分も相手も大切にする気持ちをもち続けたいものです。 性の健康教育(3年生)
3年生では、「秋葉中学校の3年生と考える『15歳の生と性』」と題して、妊娠と人工妊娠中絶、同世代におけるSNS被害・自撮り被害の実態などを知ることで、自分と自分の性を大切にすることを学びました。 「心配や不安は必ず信頼できる大人に相談することが大切」「つながれてきた命の一番先頭に一人一人が存在している」という強く温かいメッセージが込められた授業でした。 1・2年生についても、各学年の発達段階に合わせた内容で、9月に性の健康教育を実施する予定です。 学年花壇(2年生)
2年生が、そのスペースに花を植えて花壇をつくってくれました。 黄色いマリーゴールドを植え、「明笑学年」の愛称から「明笑花壇」と名付け、大切に育てています。花と一緒に優しい気持ちも育てていきましょう。 |