6年生キャリア教育
山田さんには、その後も学校に残っていただき、昼の放送をしていただきました。プロの声に子どもたちの職員もみんな驚き、「すごい。」「ラジオを聞いているみたい。」「鳥肌が立った。」などの声が聞かれました。 5年生 稲刈り
前日までの雨で、田んぼはぬかるんだ状態でしたが、当日は晴天の中で活動することができました。 最初はのこぎりがまの使い方やはざかけをするために稲を縛る作業に苦戦していましたが、時間が経つにつれ上手になっていきました。 最後はもっと続けてやりたいという声が多くあがるほど、楽しい体験となりました。 当日までの準備やお手伝いをしていただいた椿の森の関係者の皆様、ボランティアに来ていただいた皆様、ありがとうございました。 6年生災害食づくり
災害が起きてしまった際には、水がとても貴重になります。できるだけお水を使わず、お皿などを汚さずに食事ができるようにするにはどうしたらいいかを教えていただきました。 作った料理は、「ごはん」、「野菜スープ」、「じゃがりこサラダ」、「蒸しパン」です。「ごはん」と「野菜スープ」、「蒸しパン」はポリ袋を使って調理しました。「じゃがりこサラダ」は、お菓子を使ってサラダをつくりました。 食べてみると、子どもたちから「おいしい!!」の声があがりました。 いざという時に役立つ貴重な体験となりました。 5年生総合学習
その中で、どんな準備が必要なのか?、どのようにPRすればいいのか? お弁当を作るのにいくらかかって、いくらで売ればいいのか?など疑問がたくさん出てきたため、セブン−イレブン・ジャパンの渋谷さんに来ていただきました。 渋谷さんからは、PRの仕方や原価率のお話、実際に子どもたちが作った看板やチラシなどを見ていただき、アドバイスをしていただくなど、たくさんのことを教えていただきました。 今後、もらったアドバイスを受けて、さらに準備を進めていきます。 4年生防災教育支援プログラム
災害はなぜ起こるのかというお話から、地震が起きた時にどうすればよいか、詳しく学ぶことができました。赤塚さんには来週も来ていただき、お話をお聞きすることになっています。 3年生親子行事
楽しく体を動かすことができ、有意義な時間となりました。 フリー参観日
子どもたちの日頃の様子を見ていただけたかと思います。 また、このフリー参観に合わせて、各クラスで道徳の授業公開を行いました。 道徳の授業を通して、自己の生き方を深く見つめ、多様な他者とともに生きる「道徳性」を育てていきたいと考えています。 クラブ活動(まが玉づくり)
滑石というやわらかい石を布やすりで削って形を整え、紙やすりと新聞紙で磨き、紐をつけてネックレスにしました。 自分で削り、ピカピカに光ったまが玉ができ、みんな大満足でした。 6年生キャリア教育
S&Cコーチの仕事内容、練習や試合でけがを予防するにはどうすればよいか、筋力をはじめとする体の使い方などについて、実際に体を動かす体験も交えてお話しいただきました。 日頃から体に使い方を意識して練習をすることで、今の自分より確実に成長できることを学びました。 3・4年生「やってみよう教室」
「やってみよう教室」は、子どもたちの自己肯定感や主体的に挑戦する意欲を引き出すワークショップです。今回は、グループですごろくをし、止まったマスに書かれたミッションをしました。子どもたちはすごろくをしながら、楽しく自己表現をしていました。 |