着衣泳「ういてまて」
1限は3・4年、2限は1・2年、3限は5・6年が行いました。 万が一、水に落ちてしまった時にどうすればいいか… 服を着たまま水に入ると、いつもより重く、うまく歩けない、泳げないことを確認しました。 そして、慌てず、「ういてまて」をすることが大切であることを伝え、自分の体だけで浮いてみる、あるいは、ペットボトルなどの補助具を使って浮いてみる体験をしました。 もし、誰かが溺れてしまっているのを発見したときには、浮くための補助具を投げ入れてあげる活動もしました。 自分の命は自分で守る子、誰かの命を救うために行動できる子になってほしいと思っています。 和島音頭講習会
2限に1・3・5年生、3限に2・4・6年生が習いました。 最初はぎこちない踊りでしたが、慣れてくると、動きも軽やかになり、そして、合いの手は大きな声になるなど、楽しみながら踊ることができました。 菊間先生読み聞かせ
「たなばた」と「?あつさのせい?」の2冊を読んでいただきました。絵本の世界に入り込むことのできた貴重な時間となりました。 2年生 生き物調査
担当の方のお話を聞いて、いざ、網をもって川の中へ。 最初は、「すべる」「つめたい」などの声があがっていましたが、慣れてくると、「エビがいた」「大きなコイが足もとを泳いでいた」と積極的に生き物を見つけていました。 たくさんの生き物が見つかり、大成功の時間となりました。 6年生 平和学習
長岡空襲から81年が経過し、当時のことを伝える語り部の方が少なくなっていることから、戦争の悲惨さや恒久平和への願いを誰かが語り継がなければなりません。 その誰かが、今日のお話を聞いた6年生であってほしいと思います。 4年生 竹細工
6本の竹を編み、てまりのような形を作っていきます。 子どもたちは協力しながら作り上げ、完成させることができました。 来週には5、6年生も体験させていただく予定です。 修学旅行の思い出 その8
その後の、新潟港から和島小学校までのバスは、みんな疲れて寝ている子も多く、静かな車内でした。 たくさんのお土産と思い出をもって帰りました。 学んだことを今後の生活に生かしていってほしいです。 修学旅行の思い出 その7
本日、学校に届きましたので、近日中に持って帰ります。 修学旅行の思い出 その6
修学旅行の思い出 その5
カニを初めて食べる子も、おそるおそる口にして、「おいしい!!」 おかずもたくさんあり、用意していただいたジャーのごはんを空っぽにし、 子どもから「まだ食べたい」という声…。すると、宿の方から「今炊いてます」との返答が…。 学校の給食もそうですが、宿でもよく食べました。 修学旅行の思い出 その4
修学旅行の思い出 その3
途中で艪(ろ)を動かし、操縦する体験もしました。 修学旅行の思い出 その2
はじめは苦戦していましたが、徐々に慣れてきて、見つけた時は「あった、あった!」と歓声が上がりました。 全員が砂金をとることができました。 修学旅行の思い出 その1
何回かに分けてお知らせします。 1日目は学校前で出発式を行い新潟港へ。 カーフェリーで両津港に向かいました。 写真は、甲板での集合写真と船内での様子です。 読み聞かせ(4〜6年)
上学年になると、絵本を読む機会が少なくなりますが、絵本のいいところは、その世界に入り込むことができることです。 読み聞かせボランティアの方が話す絵本の世界にみんな引き込まれていました。 クラブ活動
ニュースポーツクラブは、「モルック」をしました。「モルック」は、フィンランド発祥の木製ピン(スキットル)に棒(モルック)を投げて倒し、ぴったり50点を目指すアウトドアスポーツです。 工作クラブは、プラモデル授業「ガンプラアカデミア」からキットを送っていただき、プラモデルを作りました。 昔遊びクラブは、ボール紙を使い、自分でコマを作りました。形を考え、長く回るコマを作りました。 3年生 お店見学
マルイではお店の工夫やバックヤードなどを見せていただきました。 また、加勢牧場では本物の牛を見てびっくり! 多くのことを見たり聞いたりして、学びの多い学習となりました。 アサガオが咲きました
ピンクや紫、青など色とりどりの花を見て、「きれいだね」、「わたし、この色が好き」など笑顔で話している1年生。みんなのアサガオがたくさん咲きますように…。 4年生 認知症サポート講座
「認知症の人は忘れやすい。同じことを何度も聞いてしまう。でも、イライラしたりしないでやさしく教えてあげることが大切。」など、認知症の方の対応について学びました。 |