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【2月5日】元気に遊ぶ子どもたち

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 一枚目の画像は、2階から撮った外の様子。雪が目の前まで来ています。二枚目の画像は、そんな雪に負けずに、小中学校の子どもたちが仲良く元気にバレーボールをしている姿。この対照的な様子が素敵です。

【2月4日】学校と雪道

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 今日は久しぶりに雪が止み、晴天が見られました。学校周辺には約3mの雪が積もっています。山古志の種苧原は4mだそうです。道の雪は内側にそそり立っていて迫力があります。雪崩には注意が必要です。

【2月3日】一瞬の晴れ間とフッ化物洗口

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 絶え間なく続く降雪。今日の朝、一瞬雪が止まり、晴れ間が見えました。青空を撮影することはできませんでしたが、少し心が軽くなった気がします。そんな中、学校では、フッ化物洗口をしていました。

【2月2日】「山古志GO!」(児童生徒会の活動名)

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 明日は節分。山古志小中学校児童生徒会(友峰会)では、節分にちなんだ楽しい活動を企画して行いました。
 まずは、事前に児童生徒、教職員全員が配付された鬼カードの裏に「退治したい心の鬼」を書きました。友峰会役員はそれらを貼ったペットボトルをきれいに並べました。そして、子どもたちは順番にソフトボールでボーリングのように転がして倒しました。ペットボトルを倒されると、その鬼カードに書かれてある内容は、進行係の人に読み上げられ、爆笑を引き起こしました。ちなみに、私は「腹いっぱい食べてしまう鬼」でした。司会者に読まれると、笑いとともに「そうかも」と子どもたちは私の大きなお腹を見つめていました。私は、ひそかにダイエットを決意しました。

【2月2日】しんしんと降り積む雪

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 朝、3mほどの雪の壁に囲まれた道路を抜けて学校に着きました。暗いうちから除雪してくださっている方々に感謝しながら通勤してまいりました。
 学校も深く雪が積もっておりました。画像では分かりにくいですが、校舎から見ると、雪は電信柱から伸びる電線と同じくらいの高さまで積もっていました。2階の教室から外を見ると、雪がすぐそばまで迫ってくるようでした。
 子どもたちはこの土日に各家庭で雪堀り作業に明け暮れたようで、朝から疲れていました。でも、次第に元気を取り戻していく姿を見て、うれしくなりました。
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